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Guide for Reptile Lovers
Guide for Reptile Lovers1 Guide for Reptile Lovers2 Guide for Reptile Lovers3
価格 \1,600
数量 -
性別 -
全長 -
当店より出版したオリジナル書籍です。 一般の書店には流通していませんので、詳細は直接お問い合わせ下さい。
いつも当店のホームページおよび、本日の新着入荷コーナーをご覧下さり有難う御座います。 この度、かねてより念願であったオリジナル書籍を私の名前で初めて出版、 発売することになりました。 タイトルには、爬虫類愛好家の皆様へ捧げたいという意味が込められています。 過去にホームページへ掲載した数々の生体の中から選りすぐりの個体ばかりを集め、 総集編としたものを一冊の本にまとめた濃厚な内容で、 A5版、オールカラー、全128ページにカメ60種類、 トカゲ30種類、ヘビ30種類の合計120種類がそれぞれ選抜、収録されています。 どれも私的な思い入れの強いメモリアルな個体ばかりで、 いざ掲載種を選ぶとなった時にはどれを載せるべきか考えるのに本当に苦労しましたが、 今では現物をお目にかかるのも極めて難しい稀少なものや、 一般種ながら個性的な特長に溢れた後にも先にも無い渾身の一匹、 写真やコメントの出来栄えが個人的に気に入っている個体などなど、 私としては色々な意味で思い出深い仲間たちが集結し、 そこに宿る膨大なエネルギーが紙媒体の中にぎゅっと凝縮されています。 日々の業務をこなす傍らでの制作は困難を極めましたが、 文章についても書籍化に当たり加筆修正が施されていますので、 是非一度お手に取ってご覧頂けましたら幸いです。 帯の推薦文を寄せて下さったペポニの八木さん、 エンドレスゾーンの海老沼さん、本当に有難う御座いました。 今までに無かった新しいスタイルの爬虫類専門書だと自負しています。

集めて、眺めて、殖して楽しむ
多肉植物BOOK

集めて、眺めて、殖して楽しむ 多肉植物BOOK1 集めて、眺めて、殖して楽しむ 多肉植物BOOK2 集めて、眺めて、殖して楽しむ 多肉植物BOOK3 集めて、眺めて、殖して楽しむ 多肉植物BOOK4 集めて、眺めて、殖して楽しむ 多肉植物BOOK5
価格 \2,000
数量 1
性別 -
全長 -
ページをめくればめくるほど次々と飛び出す写真に頭の中が多肉でいっぱいになる多肉バイブル! 単なるファッションアイテムに留まらない本気で多肉たちと向き合うための必携書、 集めて、眺めて、殖して楽しむ多肉植物BOOKが入荷しました。 空前の観葉植物ブームと言われて久しい今日では、 従来の園芸がカバーしていた範囲を大幅に超えた新たなジャンルが続々登場し、 色取り取りの多種多様な植物がマニアのみならず大衆にも広く普及しています。 その中で少なくとも名前だけなら誰でも聞いたことがあると思われる、 多肉植物と呼ばれる仲間は非常に多くの種類を含み、 多肉イコールサボテンと言う考えではいよいよ恥ずかしくなってしまうほど、 ごくごく一般的な趣味として認知されるようになって来ました。 ある種の雑貨のような感覚で何処でも見かけられるようになった反面、 生きた植物としての正しい扱われ方に言及することが難しく、 またあまりにも膨大なバリエーションに一体何が何やら分からなくなってしまう恐れもあり、 実際のところ本当は何をすべきで何を知っておくべきなのか、 きちんとおさらいした上でもう一度正しく向き合いたいと考えている方も多いと思います。 今回ご紹介するのは代表的な種類を二十近くの属ごとにまとめられた図鑑と、 基本的な栽培の方法から葉挿しや株分けと言った具体的な殖やし方、 よくあるトラブルシューティングがごっそり収録された教科書であり攻略本的な一冊。 オールカラーの見やすい内容はとても一日二日では読み切れない情報量で、 必要に応じて何度でも手に取ることができる辞典のような役割をも果たしてくれます。 情報よりも商品としての流通量の方が先行してしまっている中で、 一旦腰を据えて勉強したい方にとっては何よりも心強い相棒となるマストアイテムです。 同じ出版社から発行されているより易しい内容のプロファイルは税別926円です。

愛好家から学ぶアメリカハコガメ飼育術
愛好家から学ぶアメリカハコガメ飼育術1
価格 \2,500
数量 -
性別 -
全長 -
※ホームページのトップに掲載したお知らせ記事を転記しました。
即ちアメハコの全てが一冊に凝縮されたビギナーからマニアまで必携の書。 この本が制作されていることは業界内で密かに囁かれていたものの、 果たしていつ発売されるのか、今か今かと待ち構えておりましたが、 長い沈黙を経てようやく日の目を見ることになりました。 どのような内容なのか、アメハコフリークの皆さんはこの表紙を目にするだけで、 おおよその見当は付くことと思いますし、全く以って期待を裏切らない完成度です。 図鑑的なデータからお宅訪問系のネタまで、ありとあらゆる情報が盛り沢山! ミツユビがカロリナから抜け、メキシコたちと同種に纏められるなど、 今まで気になってもやもやしていた最新の分類情報もきちんと確認できます。 充実のオールカラー160ページです。 当店で過去に販売した爬虫類専門書の売上部数最高記録を大きく塗り替えました! 一般の書店にはなく、ネット通販でもあまり取り扱いがないようですので、ご注文お待ちしております。

カメの家庭医学百科
飼育の基礎と病気

カメの家庭医学百科(飼育の基礎と病気)1 カメの家庭医学百科(飼育の基礎と病気)2 カメの家庭医学百科(飼育の基礎と病気)3 カメの家庭医学百科(飼育の基礎と病気)4 カメの家庭医学百科(飼育の基礎と病気)5
価格 \5,000
数量 -
性別 -
全長 -
カメディカ、カメの家庭医学に次ぐ第三弾として世間が待ち侘びた夢のような改訂増補版! ペットのカメについて勉強するには有り余るほどの膨大な情報量が日本語で読める感動を是非、 カメの家庭医学百科 飼育の基礎と病気が入荷しました。 この本を一通り目にしてページを閉じた時にふと感じたのは、 カメと言う生き物が私たち日本人にとってどれほど馴染み深くどれほど愛されているのか、 当たり前過ぎて今まであまり意識しなかったことに対し改めて強い感銘を受けました。 著者の小家山先生がそういった気持ちを大切にされているのは言うまでも無く、 不運にも自分のカメが何かしらのアクシデントに見舞われ先生を頼って来た、 そんな多くの人々の思いひとつひとつがこの一冊に凝縮されているような、 あらゆるシーンを想定して隅から隅まで解説された内容に目を通していると、 その向こう側にいる飼い主さんの顔まで浮かんで来るような気がしました。 ただただ目次を眺めているだけでも感心させられますが、 カメの基礎知識から始まり飼育の基礎知識や餌と栄養についての考え方、 飼育環境とそれに関連する病気の考え方や症状の具体例など、 これら全ての情報が取り急ぎ必要か否かは別として反対に全てを網羅した書籍が存在するのか、 少なくとも和書として普通に読める状態では他に考えられません。 仮に英語で書かれていたとしても必要とあらば頑張って和訳してでも読むところを、 全て日本語で書かれていることの素晴らしさは何度申し上げてもお伝えし切れないほどですが、 ありとあらゆる相談事やそれに伴う医療行為が積み上げて来た歴史がここに詰め込まれているのは確かです。 日々の世話を続けながらカメについて思いにふける時間をこの本と共に過ごしても良いでしょうし、 カメが好きで好きでたまらないお子さんへのプレゼントにも良いと思います。 時に刺激的な内容が含まれている可能性ももちろん否定できませんが、 無理に目を通すことはせずその中の一部でも強く印象付けられることで、 明日へのモチベーションに繋がることを期待しています。 一度に全てを読み切る必要はありませんし現実的には極めて困難ですが、 他に代わりはありませんので書棚に構えておくだけでも十分に効果はあるでしょう。 過去の著作は全て絶版になっていますので今度こそ永久保存版に是非。

カラーアトラス エキゾチックアニマル
爬虫類・両生類編
−種類・生態・飼育・疾病−

カラーアトラス エキゾチックアニマル 爬虫類・両生類編 −種類・生態・飼育・疾病−1 カラーアトラス エキゾチックアニマル 爬虫類・両生類編 −種類・生態・飼育・疾病−2 カラーアトラス エキゾチックアニマル 爬虫類・両生類編 −種類・生態・飼育・疾病−3 カラーアトラス エキゾチックアニマル 爬虫類・両生類編 −種類・生態・飼育・疾病−4 カラーアトラス エキゾチックアニマル 爬虫類・両生類編 −種類・生態・飼育・疾病−5
価格 \5,800
数量 -
性別 -
全長 -
図鑑よりも飼育書よりも、まるで教科書のような役割を果たす斬新な内容は要チェック! 後にも先にもこのようなテーマの書籍はまず登場しないであろう色々な意味で凄まじい一冊、 カラーアトラス エキゾチックアニマル 爬虫類・両生類編が入荷しました。 著者のひとり霍野晋吉氏は他にも爬虫類や小動物関連の執筆活動で知られる方ですが、 本業は爬虫類やエキゾチックアニマルなどを専門とする獣医師であり、 これまではいわゆる一般向けの飼い方マニュアルのような著作が多かったのですが、 今回ばかりは自身が得意とするフィールドで培われた知識やノウハウがこれでもかと言うほどに詰め込まれた、 中を開けばその意味がよく分かるとんでもない資料集がここに誕生しました。 正直この本を一目見て普通の感覚の持ち主、と言ってしまうと失礼かもしれませんが、 何事も無くペットとして爬虫類を可愛がっている多くの方々にとって、 どうしても必要と思われる情報はここには収録されていないかもしれないと感じました。 副題には種類、生態、飼育、疾病とあり、 この手の大型本に有りがちな爬虫類、両生類全般の図鑑かと思いきや、 前半に収められた分類や飼育についての記述も然ることながら、 最も値打ちを感じるのは解剖学的、生理学的、獣医学的な視点から見た専門知識の数々です。 何しろ各章のタイトルが後半になると診察、疾病、検査、薬剤投与と続くのですから一体誰のために書かれた本なのか、 と言うのは冗談ですがとても並の人が並の書店で気軽に手に取るようなもので無いことは明らかです。 オールカラーで彩られたページをめくると生々しい写真が次から次へと飛び出す様に、 とても皆さんに広くお勧めしたいと言うような心境にはなれませんが、 却って爬虫類や両生類をより深く科学したい方にとって、 まさしく研究対象としての知識欲を満たすために用いるべき書物としては最適であり、 過去に和書としてこれほどまでにハイレベルな専門書が出版されたでしょうか。 一部の方から本当に大好評のため正式な発売を待たずして多数の予約を頂き、 ようやく販売分が到着しましたので本日より改めてご紹介する次第です。 可愛いペットの爬虫類と言う考え方から更に一歩も二歩も踏み込んだ奥深き世界へといざなわれる、 是非とも書棚の片隅に据えておきたいお守りのような大辞典を是非。 本体サイズはB5、ページ数は526ページです。

世界の美しいヘビ
世界の美しいヘビ1 世界の美しいヘビ2 世界の美しいヘビ3 世界の美しいヘビ4 世界の美しいヘビ5
価格 \2,900
数量 -
性別 -
全長 -
従来の爬虫類専門書とは全く違うコンセプトで制作されたヘビという生き物にどっぷり浸かるための本! 飼育することを前提とせずただひたすらにヘビが持つ美しさへと酔い痴れたいそんな一冊、 世界の美しいヘビが入荷しました。 ヘビの色はなぜ美しいか、 爬虫類に関わる者であれば誰しもが一度は考えたその疑問に真正面から向き合い、 謎を解き明かすための考察から実在する美しいヘビをぎっしりと網羅した図鑑のような、 そして写真集のような新感覚の著作。 赤、黄、緑、青、黒、虹色、そしてパターン、 即ち模様とそれぞれの美しさに定評のある種類が次々と掲載され、 テーマ毎にお気に入りを探すことのできる構成が面白いです。 単なるお洒落な写真だけに留まらず種の解説も一通り揃っていて、 見た目が凄く気になっていたあのヘビたちの正体をきちんと知ることもできるようになっています。 巻末にまとめられた体色さくいんという発想もまた味のある演出で、 ある種の美術的なデザイン集としての役割も果たしてくれるでしょう。 通常の図鑑では収録が見送られがちな有毒種も遠慮なくバシバシと採用され、 海外の研究者やマニアから寄せられた貴重な写真を拝めるだけでも元が取れます。 発売前より非常に反響の大きかった今回の新刊、 和書はともかく洋書から探してもなかなかお目にかかれない斬新な内容なので、 ヘビの愛好家を自負する方にとって絶対に手放せない一冊となるはずです。

世界のカメ類
世界のカメ類1 世界のカメ類2 世界のカメ類3 世界のカメ類4 世界のカメ類5
価格 \4,500
数量 -
性別 -
全長 -
新書の発売が減りつつある昨今では大変貴重なカメの全てをぎっしり収録した嬉しい単行本! カメをメインに据えた他の書籍や図鑑が軒並み絶版となっている中で有難味の倍増する、 世界のカメ類が入荷しました。 世界中におよそ300種類が棲息すると言われているカメの仲間たちは、 その土地の気候や風土に合わせてリクガメやウミガメ、 そして淡水ガメと姿や形を変えて太古の昔より現代まで生き延びた興味深い生き物です。 日本のペット市場においても古くからその多くが流通していて、 アジア圏の人々が元来カメに対して強い関心を抱いていることも関係しているのでしょうか、 他の爬虫類先進国と比べても我が国のレベルは決して低くはないと言われています。 トカゲやヘビのように膨大な数が存在しないこともあって、 カメの場合はそれだけで何とか一冊の本に纏めることができる訳ですが、 今日までに国内で出版された著作を洗い出したとしても、 実はほぼ全ての種類を網羅した本当の図鑑というものは殆ど存在していません。 ペットとして扱うことが現実的ではないウミガメが題材として選ばれ難いのはもちろん、 よくあるパターンとしてはリクガメとミズガメが別々の本になっていることも多く、 こうして一冊に詰め込まれているケースは珍しいと思います。 最新の分類情報によりカメの世界を心行くまで堪能できるのは言うまでもなく、 全320ページのオールカラーとあって写真点数も大満足の量で、 基礎的な知識から具体的な飼育や繁殖についての情報まで余すことなく紹介されています。 当店からも過去に販売した個体だけでなく、 現在店頭にて非売品として展示している個体も写真に採用されました。 多くの飼育書に比べ少々値は張りますが、 久々のカメ本とあって想像していたよりも沢山のご注文を頂いています。 在庫は十分に用意してありますがお早めにお問い合わせ下さい。

世界のカメレオン
世界のカメレオン1 世界のカメレオン2 世界のカメレオン3 世界のカメレオン4 世界のカメレオン5
価格 \2,800
数量 -
性別 -
全長 -
現行で販売されているものでは唯一と言っても良い殆どの種類を収録した貴重なカメレオン図鑑! 採用された写真の多くが生き生きとした現地の姿を写し出しているところも高い評価を得ている、 世界のカメレオンが入荷しました。 この僅か十年の間にかなりまともに飼育できるようになった感の強まっている、 カメレオンの仲間たち。その昔は半ば消耗品であるなどと揶揄されることも多く、 業界ではなかなかペットとして推薦するのも躊躇われるような存在でしたが、 昨今では輸送技術の向上により日本への着状態が格段に良くなり、 またご存知の通り飼い方が概ね確立されつつあることも手伝って、 色々な意味で非常に身近な存在へと激変しました。 それでもカメレオンの愛好家にとって野生を忘れることは難しく、 それは何も消費的な流通を求めている訳ではなくて、 自然の中でのびのびと暮らす彼らの姿に憧れを抱いているだけなのだと思います。 太陽の恵みを受けて幸せそうに佇む鮮やかな体色、 凛々しい顔立ちや鍛え抜かれた長く伸びる舌、 人の手によって触れることの困難な各地に息衝く稀少種の数々など、 そんなキラキラとした世界観がギュッと凝縮されたこんな書物は如何でしょうか。 今でこそ多くの種類が国内へ輸入されているこの状況で、 あえて原産国に赴き撮影された写真を豊富に採用し、 カメレオン特有のみずみずしさを華麗に表現した出版物は他にありません。 基本的な知識から飼育方法、 そして各種の図鑑といったお決まりの構成ながら大きく不足した内容はなく、 他の専門書に割り込んでも一冊は持っておきたい個人的にかなりお勧めのタイトルです。

ティランジア
エアプランツ栽培図鑑

ティランジア エアプランツ栽培図鑑1 ティランジア エアプランツ栽培図鑑2 ティランジア エアプランツ栽培図鑑3 ティランジア エアプランツ栽培図鑑4 ティランジア エアプランツ栽培図鑑5
価格 \1,800
数量 1
性別 -
全長 -
出版元の在庫が残り僅かとの知らせを受け急遽掲載! この一冊を読めばティランジアの全てが分かる、学術的なデータはもちろんのこと、 実際に栽培する上での実用性にも優れたティランジア専門書の決定版です。 一般にエアプランツとも呼ばれているティランジアの仲間は、 お洒落な雑貨としての意味合いも強くそのような売り場で見かけられる機会も多いのですが、 大切に育てるためにはどのようにするべきなのか、意外と知られていないことが沢山あります。 この本では自然界での暮らしぶりから植物としてのつくり、 実際に手元で行われる作業の数々が事細かに説明され、 元気なティランジアを育成するために知らなければならないことが盛り沢山。 後半は流通している種や品種の多くが図鑑形式で紹介され、カタログとしての見応えも十分。 関連書籍も複数出版している藤川史雄氏による、信頼の一冊です。

毒ヘビ全書
毒ヘビ全書1 毒ヘビ全書2 毒ヘビ全書3 毒ヘビ全書4 毒ヘビ全書5
価格 \4,500
数量 -
性別 -
全長 -
世界でも類を見ない、史上最高傑作と思しき毒ヘビ図鑑の完全版がここ日本で堂々の新発売! その名も毒ヘビ全書。毒ヘビとは何かに始まり、毒液システムの解説から世界各地での咬症事例、 そしてお待ちかねの毒ヘビ図鑑には世界中の名立たる種類がずらりと顔を並べ、 アジア、アフリカ、南北アメリカ、オーストラリア、そして海洋とその他の小さな島々、 それぞれの地域からなんと200種以上の主要な毒ヘビがセレクトされています。 収録された写真の数々は実に500点以上、世界中のヘビ愛好家、研究者、写真家から寄せられた、 他ではなかなかお目にかかれない各種珠玉の一枚が、この一冊に纏められているだけでも本当に凄いことです。 本著は単なるリスト的な役割に留まらず、毒ヘビのハンドリングや飼育についての具体的な記述があったり、 筆者の咬症体験なる恐ろしいコラムがあったりと、読み物として末永く楽しめること間違いなし。 時代の流れに逆行しているようにも感じられますが、かと言って彼らの魅力そのものが損なわれる訳ではなく、 ヘビという生き物をペットとして飼育している私たちだからこそ、 ヘビという生き物を日頃から身近に感じている者として、 飼える、飼えないという限られた価値観の中に収まることなく、 アカデミックな領域にそっと足を踏み入れてみては如何でしょうか。 サイズはB5、全336ページ豪華オールカラーでお送りする、後にも先にもない永久保存版です。

日本の爬虫類・両生類
生態図鑑

日本の爬虫類・両生類 生態図鑑1 日本の爬虫類・両生類 生態図鑑2 日本の爬虫類・両生類 生態図鑑3 日本の爬虫類・両生類 生態図鑑4 日本の爬虫類・両生類 生態図鑑5
価格 \3,500
数量 -
性別 -
全長 -
業界では今や知らぬ人はいないあの川添宣広氏が本気を出し過ぎてしまったと大評判の最高傑作! 氏曰く自分の住んでいる国の爬虫類と両生類は知っていて欲しいとの熱い願いを込めて制作された、 日本の爬虫類・両生類 生態図鑑が入荷しました。 今日における爬虫類および両生類の書籍関連の世界では欠かすことのできない、 編集者やフォトグラファーなど様々な顔を持つことで知られる著者ですが、 彼が一年の大半をフィールドで過ごしているという事実はあまり知られていないかもしれません。 春夏秋冬、場所や気候を選ばず隙あらば野外へと繰り出し知見を広め続ける活動の中で、 無尽蔵に撮りためられた写真の数々とそれによって得られた豊富な経験から、 日本の爬虫類と両生類を知り尽くすための素敵な書物が誕生しました。 一切妥協のないオールカラー、そのタイトルが全てを物語る本当の完全保存版、 生半可な情報に触れるぐらいならばいっそこの本の世界にどっぷりと浸かってみて下さい。 ペットショップの人間がこんなことを申し上げるのも的外れかもしれませんが、 飼育するしない、したいしたくないは別として、 自身に備わった知的好奇心の度合いを高めるのには最高の著作で、 ページを開く度にテキストのワンフレーズから、 写真の一枚一枚から新鮮な驚きが何度でも味わえるのは、 私たち爬虫類・両生類愛好家の原点がきっとここにあるからではないでしょうか。 大勢の人が“好き”になるきっかけを貰った日本の自然、 そこに息衝く彼らの勇ましい姿かたちを改めてその目に焼き付ければ、 もう一度少年少女の心に戻ることができる心温まる素晴らしい一冊です。

爬虫類ハンター
加藤英明が世界を巡る

爬虫類ハンター 加藤英明が世界を巡る1 爬虫類ハンター 加藤英明が世界を巡る2 爬虫類ハンター 加藤英明が世界を巡る3 爬虫類ハンター 加藤英明が世界を巡る4 爬虫類ハンター 加藤英明が世界を巡る5
価格 \1,350
数量 -
性別 -
全長 -
ビバリウムガイド誌上はもちろんテレビ番組などでも大人気の加藤先生による待望の書籍第二弾! バックナンバーを全てお持ちの方にも是非手に取って頂きたいテンポの良い構成が嬉しい、 爬虫類ハンター 加藤英明が世界を巡るが入荷しました。 自身の仕事の枠を超えライフワークとして取り組まれている、 野生の爬虫類を追い求めて世界中を飛び回る大迫力の現地レポート。 そのキビキビとした躍動感に私たち読者は終始圧倒され、 彼らが自然を生き抜く上での厳しさや逞しさを目の当たりにしたような気がして、 ページをめくる度に爬虫類のことがますます大好きになってしまうことでしょう。 業界で最も有名な爬虫類専門の雑誌、 ビバリウムガイドの誌面にて連載を続けられている加藤英明氏ですが、 ここ最近では今まで以上に多方面でご活躍されていることもあって、 待ちに待った単行本の第二弾が発売されました。 バックナンバーを集めていなかった方々にとっては非常に有難い、 爬虫類ハンター加藤英明のことをより深く知るためには最短で最善の方法だと思います。 内容としては連載されていたものの再録だけではなく、 単行本だけに収録された後日談やこぼれ話なども盛り沢山。 本著を2だと位置付けるのであれば、 少し前に発売された1に当たる『世界ぐるっと爬虫類探しの旅』(税込1,886円)も同時に在庫していますので、 時系列で順番に読みたい方は二冊合わせてご注文下さい。

爬虫類・両生類の飼育環境のつくり方
爬虫類・両生類の飼育環境のつくり方1 爬虫類・両生類の飼育環境のつくり方2 爬虫類・両生類の飼育環境のつくり方3 爬虫類・両生類の飼育環境のつくり方4 爬虫類・両生類の飼育環境のつくり方5
価格 \2,800
数量 -
性別 -
全長 -
こんな本が一冊あればレイアウトケージにプロ級の腕前を再現することも不可能ではない必携書! 元々の内容に新たなテクニックや生体のカタログ部分をより充実させた待望の増補改訂版、 爬虫類・両生類の飼育環境のつくり方が入荷しました。 この本が初めに出版された時に狙っていた目的としては、 やはりヤドクガエルを始めとした環境ありきのカエル類をより上手に飼育するために、 美しく煌びやかにそして生体にとっても意味のある飼育環境の提案であったと思います。 昨今ではビバリウムから派生したパルダリウムという言葉も随分定着し、 それは時に動物よりも植物を主役に立てた、 熱帯魚の世界で言うところの水草水槽のような価値観を前面に押し出したような、 そんな遊び方が日本のみならず世界中で流行しています。 つまり中で飼育する生き物はカエルの仲間たちに留まらず、 あらゆる爬虫類や両生類を自然から切り取ってきたようなケージで育てたい、 そういった願いを叶えるためのハードルを下げるべく製作されたのが、 改めて中身に加筆修正が大胆に施された本著なのです。 表紙を見ただけでは何となく植物とセットという印象が強まるかもしれませんが、 ただ単に石を組み合わせたり壁に流木を固定してみたりと、 ケアを必要としない無機物のようなものを中心とした一例もあって、 こうした作業が初めての方にも頑張れそうなパターンがあるのが嬉しいです。 針金や発泡ウレタンなどDIYのノウハウも多分に持ち込まれているところを見ると、 改めて爬虫類、両生類の飼育はホビーのひとつなのだと感じさせられました。 その昔海外の洋書では似たようなコンセプトの書物が散見されましたが、 いつの間にか野外へ飛び出しお庭の改造が始まってしまうコンテンツばかりで、 なかなか日本の住宅事情では真似ることの難しいものばかりでしたから、 明日からでも取り掛かれそうな、 そして是非とも挑戦してみたくなる絶妙な羨ましさに心躍る一冊です。

ヒョウモントカゲモドキの健康と病気
ヒョウモントカゲモドキの健康と病気1
価格 \3,000
数量 -
性別 -
全長 -
※ホームページのトップに掲載したお知らせ記事を転記しました。
従来のレオパ本に比べかなりカチッとしたタイトルと、表紙の可愛らしい写真とのギャップが堪りませんが、 副題にある通り、病気にさせない最適な飼育について深く深く掘り下げたレオパ飼育書の決定版! あくまでも飼育書という立ち位置を取りながら、爬虫類専門の獣医師である小家山氏により、 この十数年間の中で、日本国内で培われたノウハウの全てを余すことなく凝縮、収録しています。 初歩的な飼い方から繁殖方法、病気については実際の症例からそれらの予防方法、 そしてレオパをきっかけに爬虫類たちと初めて触れ合う方へ、目指すべき姿勢や心構えまで、 全ては我が国に暮らす全てのレオパたちの健康な暮らしのために執筆された永久保存版の一冊。 最後に、ヒョウモントカゲモドキだけに限定された飼育方法というものは存在しません。 トカゲやその他爬虫類、両生類の飼育を趣味や生き甲斐としている皆様へお届けしたい素晴らしい著作です。

フクロウ完全飼育
フクロウ完全飼育1 フクロウ完全飼育2 フクロウ完全飼育3 フクロウ完全飼育4 フクロウ完全飼育5
価格 \2,000
数量 1
性別 -
全長 -
これさえあればフクロウのことが全て網羅できると言っても過言では無い愛好家待望の必携書! 爬虫両生類のカメラマンとしても有名な川添宣広氏が手掛けた敷居は低く奥の深い気軽に手に取れる一冊、 Perfect Pet Owner's Guides フクロウ完全飼育が入荷しました。 著者は国内有数の猛禽類の繁殖施設として知られる、ホワイト・ゴス企画代表の藤井智之氏。 その昔フクロウと言えばその名を知らぬ人はいないほどの知名度を誇りつつも、 せいぜい動物園でたまに見かける程度で決して身近な動物とは言えなかったかもしれませんが、 近年では一般家庭のペットとして広く飼育されるようになったほか、 映画やキャラクターグッズにまで登場するなど、 着実に人間との距離を縮めつつある注目度急上昇の存在となりました。 フクロウカフェなんてキーワードを耳にするようになったのもここ最近の出来事で、 仮に所有することが叶わなかったとしても確実に目にする機会が増えている、 癒し系の新たな時代を切り開く凄まじい勢いを感じて止みません。 この本はこれからフクロウを飼育しようと考えている方にとって、 飼い方のいろはを一から学んだり時には改めて復習したりと、 必ず傍に置いておきたいと思わせる充実の内容はもちろんのこと、 ほぼ全ての種類を掲載した図鑑のチャプターは各種の写真も充実しており、 単にフクロウが好きな方が眺めているだけも幸せな気持ちになれる、 文字通りパーフェクトなガイドブック。 基本的な飼育方法から繁殖の仕方まで多数の写真を用い丁寧に解説された、 中身の情報量からは考えられないリーズナブルな価格も魅力です。

ベタ2020フォトグラフコレクション
ベタ2020フォトグラフコレクション1 ベタ2020フォトグラフコレクション2 ベタ2020フォトグラフコレクション3 ベタ2020フォトグラフコレクション4
価格 \3,600
数量 -
性別 -
全長 -
※ホームページのトップに掲載したお知らせ記事を転記しました。
2019年4月1日に発行された、ショーベタばかりをぎっしり詰め込んだ専門書! A4判の全272ページ、安心の日本語・英語併記、カラー写真点数は驚きの2,300枚と、 ショーベタの魅力を余すことなく世に知らしめるために制作された凄まじい一冊です。 飼育書というよりも、写真集やカタログといった意味合いの方が強いでしょうか。 タイトルの2020とは、来たる東京オリンピック開催年とかけて、 実に2020個体以上ものベタが掲載されていることに由来します。 当店では観賞魚関連のタイトルを扱うことはあまり多くありませんが、 今回こうして素敵なご縁を頂きましたので、張り切って販売したいと思います。 価格は中身のスペックと全く釣り合わない親切設定、ご興味のある方は一度お問い合わせ下さい。

ボールパイソン完全飼育
ボールパイソン完全飼育1
価格 \3,000
数量 -
性別 -
全長 -
※ホームページのトップに掲載したお知らせ記事を転記しました。
既にヒョウモントカゲモドキやコーンスネークなどが出ているシリーズより、 ファン待望のボールパイソン版がようやく完成しました! ボールの専門書が軒並み絶版となる中、今すぐ手に入れておきたいマストアイテムと言えるでしょう。 タイトルにある通り、基本的な飼い方から気になる繁殖のコツ、遺伝法則の解説に困った時のQ&A、 そして何より膨大なモルフについての最新データがぎっしりと詰め込まれています。 出版元は誠文堂新光社、オールカラーの256ページです。

魅惑の特定動物
完全飼育バイブル

魅惑の特定動物 完全飼育バイブル1
価格 \4,500
数量 -
性別 -
全長 -
※ホームページのトップに掲載したお知らせ記事を転記しました。
私はこの本の実物を手に取るまで、てっきり爬虫類の本だと思っていました。 実際にはチンパンジーやヒグマ、ワシにコンドル、毒ヘビやワニなど内容は多岐に渡り、 どのように飼育すれば良いのか、というよりもそもそも入手経路さえ気になるものばかりで、 絶対に飼えないものが面白おかしくネタ的にまとめられているのかと思いきや、 実際には物凄く真剣にそれらを飼おうと、物凄く大真面目に考察が重ねられ、 飼養許可の具体的な取得方法や、彼らの生態に即した飼育方法まで、 かなり緻密な構成に、脳内妄想飼育がはかどること間違いなし!(もちろん本当に飼うのも有り) 全224ページのフルカラー、ページをめくれば分かる通り決して高価な一冊ではありません。 後にも先にも、こんなに素晴らしい著作物が世に出ることはないと思います。

レオパードゲッコー モルフ大全
レオパードゲッコー モルフ大全1
価格 \4,000
数量 -
性別 -
全長 -
※ホームページのトップに掲載したお知らせ記事を転記しました。
一言で言い表すのならば、かのロン・トレンパー氏によるおよそ40年間の集大成! 2019年3月に出版されたばかりの、原題『 LEOPARD GECKO MORPHS 』が、 ビバリウムガイドでお馴染みの冨水明氏によって、一瞬にして日本語版になりました。 国内で既に流通している和書にもモルフ図鑑の機能を持った著作はいくつか存在していますが、 流石に本家本元ともなると、そのつくりの秀逸さは桁違いで、 見たこともない写真や変異が大量に紹介され、暫しレオパに溺れさせられてしまいました。 巻末の写真索引も非常に優秀で、見たかったモルフの姿をあっという間に探すことができます。 少し高価に見えるかもしれませんが、実は元の洋書を手に入れるよりも親切な設定です。 充実のオールカラー224ページ、カラー写真は330枚以上です。

カエルガメの仲間の分布・生態・飼育
(英語)

『 Toad-headed Turtles of the Genus Mesoclemmys
カエルガメの仲間の分布・生態・飼育(英語)1 カエルガメの仲間の分布・生態・飼育(英語)2 カエルガメの仲間の分布・生態・飼育(英語)3 カエルガメの仲間の分布・生態・飼育(英語)4 カエルガメの仲間の分布・生態・飼育(英語)5
価格 \7,600
数量 1
性別 -
全長 -
カエルガメのことが好き過ぎる漢から迸る暑苦しいエナジーが嫌というほど伝わってくる史上最強の専門書! 未だかつて存在しなかったと思われるカエルガメだけをギッシリ集結させた待望の決定版、 カエルガメの仲間の分布・生態・飼育が入荷しました。 実は数か月前にこのホームページにて新発売のお知らせを掲載したのち、 全国各地に散らばるカエルガメフリークスより予想を大幅に上回る事前のご予約を承りまして、 本日この場にて改めてご紹介するのも少々変な心持ちがしているものの、 これほど素晴らしいタイトルを水面下に埋もれさせておくのは勿体ないと再掲載する次第です。 もはや原題からしていかれているでしょう、 言うまでもなくそれは褒め言葉以外の何物でもありませんが、 大半の曲頸愛好家が表紙を見て思わず吹き出してしまったに違いありません。 かの有名な元カメ専門誌クリーパーにおいても未だ正式に特集が組まれたことのない、 まさかのカエルガメを前面に押し出してしまった実にクレイジーな本著は、 本当は誰もが待ち望んでいた絶対に欲しい洋書だったということを改めて気付かされました。 少し知識のある方であれば即座にお分かり頂けると思いますが、 カエルガメと名乗る彼らはほんの一グループでは纏め切れないほどに分化が進んでおり、 如何せんペットとして流通していないものが多いところが玉に瑕なのですが、 単に知識欲を満たすだけであればこれほどうってつけの題材も他にありません。 中を開けば出るわ出るわ、 これまで見たことのないあまりにも貴重な写真のオンパレードに目が回りそうで、 ページを捲りながらそのまま本ごと抱きしめたくなるような感動を与えてくれます。 月並みですがダールやズリアにホーグ、 ルフィペスことアカアシカエルガメなどについてもしっかり触れられていますので、ご安心下さい。 特にズリアが交尾している写真などは、見ているだけで涙が出てきました。 冒頭でも申し上げたように著者のカエルガメに対する底知れない愛情は、 序盤で説明されている飼育一例がいちいちダイナミックかつエモーショナルであることからもお分かり頂けるでしょう。 元々は新書ですが輸入できる冊数、タイミングは限られていますので、 目の前にあるうちにお早めのご注文をお待ちしております。

世界のサソリ大図鑑
(I / II / キューバ・英語)

『 Illustrated catalog of scorpions Series 』
世界のサソリ大図鑑(I / II / キューバ・英語)1 世界のサソリ大図鑑(I / II / キューバ・英語)2 世界のサソリ大図鑑(I / II / キューバ・英語)3 世界のサソリ大図鑑(I / II / キューバ・英語)4 世界のサソリ大図鑑(I / II / キューバ・英語)5
価格 A\30,000
B\10,000
数量 1・1
性別 -
全長 -
サソリ界史上最凶の前代未聞とも言うべき恐ろしい完成度で見る者を圧倒するこれぞ待望のサソリ大全! ひとつひとつの属を徹底的に掘り下げ緻密で膨大な写真資料と共に余すことなく解説した超濃度の決定版、 世界のサソリ大図鑑が入荷しました。 これほどの強大なインパクトを以って登場したサソリに纏わる専門書は、 和書洋書問わず恐らく国内初なのではないでしょうか。 著者はサソリの新種記載を何度も行っているような人物であり、 手元のコレクションはもちろん現地のフィールドにまで赴いてしまうような、 強烈なキャラクターがあってこそこのような著作が生まれたのでしょう。 ページを開いて真っ先に印象付けられたのは大量のカラー写真が惜しげもなく並べられ、 全体像のものがあれば鋏や針などパーツ毎にひたすら比較したものもあり、 それらをただ眺めているだけでも知らず知らずのうちにサソリの世界へ浸ってしまうという寸法です。 写しても分かり難いため撮影しませんでしたが、 当然モノクロページの文章量と圧力もえげつないことになっています。 サソリについて何か調べようとした時、 いくらかの情報を部分的にかいつまんで入手することはできたとしても、 サソリという世界全体を俯瞰したり体系的に学んだりすることはやはり難しく、 このような書物があればこそこれまでむず痒かった部分もすっきりとすることでしょう。 構成はPartIとPartII、そして外伝に当たるキューバ編の三部作です。 主に掲載されている属はHeterometrus、 Pandinus、Compsobuthus、Hottentotta、Isometrus、Lychas、Sassanidotusで、 キューバ編には文字通りキューバ国内に棲息する全種が完全網羅されているとのこと。 私たちにとってはかつて身近な存在であったマダラサソリも、 その仲間たちと共に極めて詳細に解説されています。 PartIはA4版ハードカバーで170ページ、カラー写真は650点。 PartIIはA4版ハードカバーで400ページ、カラー写真は1,621点、モノクロ写真は253点。 キューバ編はB5版ハードカバーで232ページ、カラー写真は636点。 金額はIとIIのセット(A)と、キューバ編の単品(B)で、 初回輸入分は各一冊ずつしかありませんのでお早めにお問い合わせ下さい。

ダイヤモンドバックテラピン
全7亜種図鑑
(英語)

『 Diamondback Terrapins 』
ダイヤモンドバックテラピン全7亜種図鑑(英語)1 ダイヤモンドバックテラピン全7亜種図鑑(英語)2 ダイヤモンドバックテラピン全7亜種図鑑(英語)3 ダイヤモンドバックテラピン全7亜種図鑑(英語)4 ダイヤモンドバックテラピン全7亜種図鑑(英語)5
価格 \5,130
数量 残1
性別 -
全長 -
ここ暫くの内に沢山のリクエストを頂き、まとまった再入荷がありましたのでホームページでもご紹介します。 出版より数年経った今日でも決して色褪せることの無いフレッシュな内容に驚きの連続! 後にも先にもこれほど素晴らしい専門書とは巡り合えないでしょう。 まだ手元にお持ちで無い方はお早めに入手されることをお勧めします。 (以下過去の解説文より)
あの名著が帰ってきました! フロリダ・ブリーダーズエキスポで一冊のダイヤモンドバックテラピンの解説書が売られていました。 その名も「Diamondback Terrapins」。当店で販売している数々のテラピンの繁殖個体もこの本の著者であるJames Lee氏によるブリード個体で、 ダイヤモンドバックテラピン全7亜種の魅力が余す所無く解説された素晴らしい本です。 今まで曖昧だった亜種の特徴や分布域等もしっかりと記されています。 そして謎に包まれた第8の島モノ亜種、Bermuda Terrapinについての記載も興味深い所。 氏が自費出版で制作・販売されていた書籍だそうで日本に紹介された頃には残数も少なかったのですが、 あまりの好評ぶりに増刷が決定し、ファンの期待にこたえる形となりました。 この手のカメに興味のある人は絶対に持っていて損の無い一冊でしょう。 前回手に入れることができなかった方や新たに興味を抱かれた方は是非この機会に。

タランチュラの飼育と繁殖図鑑
(英語)

『 Tarantulas Breeding Experience & Wildlife 』
タランチュラの飼育と繁殖図鑑(英語)1 タランチュラの飼育と繁殖図鑑(英語)2 タランチュラの飼育と繁殖図鑑(英語)3 タランチュラの飼育と繁殖図鑑(英語)4 タランチュラの飼育と繁殖図鑑(英語)5
価格 SOLD
数量 1
性別 -
全長 -
恐らく今のところ普通に入手できるタランチュラに関わる書物の中では最強と思しき決定版! ハードカバーにオールカラーというだけでも興奮させられるのに内容まで充実した他では代わりの利かない一冊、 タランチュラの飼育と繁殖図鑑が入荷しました。 昨今、俄かに注目を集めていると言われている奇蟲と呼ばれるジャンルにおいて、 その王様として長い歴史の中でも頂点に君臨するタランチュラの仲間たち。 私は以前、とある人物に奇蟲とは何かと問うたところ、 昆虫以外の虫たちほぼ全てであると明解なような難解なような答えが得られたのですが、 なるほど確かに虫界のエリート集団である昆虫が王道であると考えるのならば、 そこからはみ出した訳の分からない虫たちをまとめた便利な箱が奇蟲ということになるのでしょう。 タランチュラの素晴らしい点といえばやはり全世界の誰しもがその単語自体を知っていることであり、 正しいか否かは別として毒を持った危ないクモの仲間であるということは全ての人が理解していますから、 細かな説明が要らない上にそのネームバリューといったら他の追随を許さぬものがあります。 もちろん恐いだとか気持ち悪いだとかそんなつまらない価値観は置いておくとして、 格好良い、綺麗、お洒落、鳥肌モノ、コレクション性に富む、 省スペースで飼えるなどといった好きな方にとってプラスに働く要素がてんこ盛りで、 今最も奇蟲業界で持て囃されているスターであると言っても過言ではないのです。 この洋書はそんなタランチュラの全てを詰め込んだ最高のタイトルで、体の図解から基本的な飼育方法、 日本では実践されることの少ないレイアウトケージの一例、気になる性別の見分け方から繁殖方法、 そしてお待ちかねの属毎に纏められた詳細な種別図鑑はまさに一生のお宝。 全295点のカラー写真が魅せる美しさだけでも本棚のメンバーに加える価値がありますが、 単にしまっておくだけでは勿体ない資料価値の高さに圧倒されます。 マニアを自負する方は言うまでもなく、ビギナーの方々にとってもこれからの展開を考える上で、 今後手に入れるべき憧れの種類を検討するためには大いに役立つことでしょう。 タランチュラの世界に和名は不要ですから、 学名を拾っていけば日本語であろうが英語であろうが関係なく読めるところも有難いですね。

ツリーボア属の飼育と自然史
(英語)

『 Natural History of Neotropical Treeboas (genus Corallus) 』
ツリーボア属の飼育と自然史(英語)1 ツリーボア属の飼育と自然史(英語)2 ツリーボア属の飼育と自然史(英語)3 ツリーボア属の飼育と自然史(英語)4 ツリーボア属の飼育と自然史(英語)5
価格 \11,800
数量 残1
性別 -
全長 -
ツリーボア属に含まれる色取り取りの仲間たちについて徹底解説した後にも先にもない最高傑作! 総ページ数はなんと338ページという壮大なボリュームにてお届けするこれぞまさしくツリーボア大全、 ツリーボア属の飼育と自然史が入荷しました。 この本を手に取ってまず真っ先に驚かされるのは、 恥ずかしながらCorallus属にこれほど多くの種が含まれていたのかという事実であり、 国内の書物においては詳細に語られる機会に乏しかったせいか、 余計に新鮮味を以って彼らの勇姿と向き合うことができます。 その上各々の種類が自慢げにひけらかした個体差のオンパレードまで加わり、 大変賑やかなその世界観に二度も三度も驚かされるのでした。 ざっくり言うとATBことアマゾンツリーボアと、 ETBことエメラルドツリーボアの二大巨頭がメインなのですが、 それ以外にも数種が的確に紹介されており資料価値の高さを窺わせます。 主な内容は属内に知られるそれぞれの種についての基本的な解説に始まり、 自然界で生じる無数のカラーバリエーションが紹介されていたり、 各種が野生ではどのような暮らしを展開しているのかなど、 これまで見えてこなかった現地での生々しい姿が克明に記録されています。 近年ようやく我が国の市場においても流通量が増えてきたツリーボアの仲間たちですが、 2015年に出版されたばかりのこの本で確かめられる数多くの魅力的なタイプは、 残念ながら国内には輸入されていないものも多く存在しているようですが、 それはむしろ喜びや希望とも言い換えることができ、 私たちが未だ知らされていなかったミステリアスな空間が広がっていることをも示唆しているのです。 二年ほど前に発表された爬虫類専門誌クリーパーのツリーボア特集においても、 当時では尚更貴重な情報源として参考文献に用いられた由緒正しき一冊。 収録されたカラー写真はおよそ300点超と豪華なことこの上なく、 マニアを自負する方には是非とも手元へお持ち頂きたい決定版です。

ドクトカゲの飼育繁殖大図鑑
(英語)

『 Beaded Lizards & Gila Monsters - Captive Care & Husbandry 』
ドクトカゲの飼育繁殖大図鑑(英語)1 ドクトカゲの飼育繁殖大図鑑(英語)2 ドクトカゲの飼育繁殖大図鑑(英語)3 ドクトカゲの飼育繁殖大図鑑(英語)4 ドクトカゲの飼育繁殖大図鑑(英語)5
価格 SOLD
数量 1
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全長 -
今やその姿を拝むことさえ難しくなりつつある稀少なトカゲの魅力が一杯に詰め込まれた専門書! 確かに一冊の書物として纏めるのには十分過ぎるネタの宝庫でありながら国内の和書では絶対に考えられなかった、 ドクトカゲの飼育繁殖大図鑑が入荷しました。 ドクトカゲというその何の捻りもない最高にストレートなネーミングが、 ゲームや漫画の世界において敵側のモンスターにそのまま出てきそうなデザインとなっていて、 例えばバイパーボアと名付けられた全くの無毒種がペットとして流通している中で、 本当に本物の有毒種であるというところにもまた絶大な緊張感が漂う、 これこそまさに唯一無二の存在といっても過言ではないドクトカゲの仲間たち。 構成種としては細分化しなければ僅かにふたつという小さなグループではありますが、 そんなに沢山うようよといてもらっても困ってしまいますし、 その知る人ぞ知るといった世界観が却って喜びと興奮を演出するのでしょう。 およそ二年前には我が国においても飼育下での繁殖に成功したニュースが飛び出し、 実際に手元で育てる訳ではなくとも、 そんな明るい話題を耳にするだけで何か突き動かされるような心持ちになるものです。 この本は別に冗談で読むだとかそういうものではないのですが、 本当に飼育するか否かは一旦置いておいて知識欲を満たす役割が十分にあると思います。 冒頭では多くの絶滅種を交えたドクトカゲおよびその近縁種が解説され、 肝心の現生種については詳細な写真と共に亜種毎の見分け方まで分かるようになっています。 こうした洋書ではお決まりの構成でありながら、やはり現地での暮らしぶりから具体的な飼育方法、 病気のケアや何よりも重要性の高い繁殖についてのデータまで、 ドクトカゲのことを知りたければまるで不満のない充実の内容です。 しつこいようですが収録されたカラー写真は全170点と読む者の満足度を高めてくれ、 その上ハードカバーなので書棚に是非とも忍ばせておきたいと思わせる素敵な一冊だと思います。

“PYTHON REGIUS”
(英語)

『 Python regius Atlas of Color Morphs Keeping and Breeding』
“PYTHON REGIUS”(英語)1 “PYTHON REGIUS”(英語)2 “PYTHON REGIUS”(英語)3 “PYTHON REGIUS”(英語)4 “PYTHON REGIUS”(英語)5
価格 SOLD
数量 2
性別 -
全長 -
2019年に発売されたばかりの、この一冊でボールパイソンの全貌が明らかになる今世紀最高の傑作! 国内の展示即売会でもお馴染み、凄腕ブリーダーのステファンによる最新のボール図鑑です。 タイトルはストレートにPython regius、 仮に邦題を付けるとすれば、ボールパイソンの品種・飼育・繁殖と言った具合になるのでしょうが、 その響きがあまりスマートではない上に、 中身は表紙から受ける印象を遥かに凌ぐ膨大な情報がぎっしりと詰まっていますから、 あえて原題そのままにご紹介する運びとなりました。 余計な装飾のないシンプルなネーミングから伝わってくるのは、 私たちがこれまでに親しんできた爬虫類の洋書によく見られるスタンダードな構成と、 それにしては440ページと非常に分厚く、実に1,310点にも及ぶ大量の写真データが集積された、 読めば読むほど終わりの見えない恐ろしい一冊であるということです。 内容に変な捻りや意外性はなく、想像通りと言えばそうなりますが、 それ故に書籍に対してあまり馴染みのない方でも読み易く、すんなりと理解できますし、 単にカタログとして見た場合でもモルフの数と写真の新しさに強く惹かれることでしょう。 今回はなんと著者サイン入りの限定版!冊数は僅か二冊に付きお早めにどうぞ。

ヨーロッパヒキガエルの
分布・生態・保護活動に関する論文集
(DVD付き・ドイツ語)

『 Verbreitung, Biologie und Schutz der Erdkrote Bufo bufo (LINNAEUS, 1758) mit besonderer Berucksichtigung des Amphibienschutzes an Strasen 』
ヨーロッパヒキガエルの分布・生態・保護活動に関する論文集(DVD付き・ドイツ語)1 ヨーロッパヒキガエルの分布・生態・保護活動に関する論文集(DVD付き・ドイツ語)2 ヨーロッパヒキガエルの分布・生態・保護活動に関する論文集(DVD付き・ドイツ語)3 ヨーロッパヒキガエルの分布・生態・保護活動に関する論文集(DVD付き・ドイツ語)4 ヨーロッパヒキガエルの分布・生態・保護活動に関する論文集(DVD付き・ドイツ語)5
価格 \8,500
数量 1
性別 -
全長 -
日本のヒキガエルとも近しいヨーロッパヒキガエルについて至極真面目に記述された凄まじき論文集! なんと24編ものBufo bufoに関する論文をハードカバーでオールカラーの一冊に綴ったマニアックな専門書、 ヨーロッパヒキガエルの分布・生態・保護活動に関する論文集が入荷しました。 邦題に掲げた通り、多くの洋書に見られる単行本のようなつくりとは少々異なり、 現地ではCommon toadと呼ばれているヨーロッパヒキガエルに関わる研究者らが発表した、 各人の専門分野についての論文を書籍化した非常に珍しい一冊。 我が国にもニホンヒキガエルやアズマヒキガエルと名付けられた、 その昔ガマガエルと称されていたヒキガエルの仲間が暮らしていますが、 その二種とは元々亜種関係にあったヨーロッパヒキガエルは、 今日のホビーの世界においては法改正の影響であまり姿を見かけないキャラクターとなってしまいましたが、 一部の棲息地域では絶滅危惧種として厳重な保護が進んでいるそうです。 目次にはそれぞれの論文のタイトルがドイツ語と英語とで併記され、 全ての論文には冒頭にアブストラクトとして大まかな内容が英語で記載されています。 また、中に登場する重要な単語もキーワードとして同じく英語で纏められているため、 本文はドイツ語ながら目的の項目を探し出すことは容易になるものと思われます。 本著は2016年に出版されたばかりの比較的新しいもので、 主な内容としては欧州地域に分布するヒキガエルの仲間たちの種別解説、 ドイツやオーストリア、スイスにデンマークなど各国や地域毎に実践されている保護活動の内容、 他にも獲物を捕らえる際に活躍する舌の機能についてや、 オーストリアの道路での水陸両用保護の構造とその最新技術について、 小型哺乳類死亡防止のための両生類トラップの装備など、 様々な視点、角度からヨーロッパヒキガエルを見つめた充実の内容となっています。 巻末にはDVDが付録として収められ、オーストリアはニーダーエステライヒ州および、 ギリシャはペロポネソスのマニ半島の産卵池で撮影された野生での交尾、 産卵、変態、捕食の様子が記録されています。 特に捕食のシーンについてはスーパースローモーションの映像もあって、躍動感に溢れています。 全232ページ、カラー写真点数はなんとたっぷり359点、 かなり珍しいタイトルで当店にも一冊しか在庫がありませんので、 ご興味のある方はお早めにお問い合わせ下さい。

テラログ・カメ百科vol.5
オーストラリアのカメ
(英語・ドイツ語併記)

『 Turtles of the World Vol.5 / Schildkroten der Welt Band 5 : Australia and Oceania 』
テラログ・カメ百科vol.5 オーストラリアのカメ(英語・ドイツ語併記)1 テラログ・カメ百科vol.5 オーストラリアのカメ(英語・ドイツ語併記)2 テラログ・カメ百科vol.5 オーストラリアのカメ(英語・ドイツ語併記)3 テラログ・カメ百科vol.5 オーストラリアのカメ(英語・ドイツ語併記)4 テラログ・カメ百科vol.5 オーストラリアのカメ(英語・ドイツ語併記)5
価格 \6,800
数量 1
性別 -
全長 -
テラログカメシリーズが、全巻各一冊ずつのみですが再入荷しました! vol.1は欧州、アフリカ、西アジア編(5,900円)、vol.2は北米編(5,900円)、 vol.3は中南米編(5,900円)、vol.4はアジア編(6,800円)です。 便宜上vol.5の再アップという形を採りましたが、 もちろんバラ売り大歓迎、各タイトルの詳しい内容は別途お問い合わせ下さい。 次の再輸入はできたとしてもいつになるのか全く分かりませんので、ご注文はお早めに。(以下同文)
実に十年間、いやそれより長く待ち侘びたという方も多いテラログカメシリーズにおける涙の最終章! 素敵な稀少種らを網羅することに飽き足らず鮮明かついちいち格好良い写真で感動のフィナーレを飾る、 テラログ・カメ百科vol.5 オーストラリアのカメが入荷しました。 今も日本各地で人知れず地道な活動を続けるカメマニア、 その中でも特に曲頸類の愛好家にとって目の覚めるようなニュースであることは間違いありません。 そこに宿る価値観をあえて何かに例えるのならば、 ガウディのサグラダ・ファミリアのようなものでしょうか。 ボリューム1にてヨーロッパとアフリカ、そして西アジアのカメを収録したのを皮切りに、 続編では北米、続く第三弾では中南米と順調に回数を重ね、 更にはアジア各国と世界地図を舐めるように見渡した図鑑の数々は、 世界中のカメ好きにとってまさしくバイブルとも言うべき役割を果たしています。 いよいよ最後に残されたのは未開の地、オーストラリア。 シリーズ最後の五番目にあたるその著作が一体いつ完成するのかとじっと堪えたこの十数年に、 人々は様々な想いに駆られ遂には永遠に発売されないのではと何度も疑わされたものでしたが、 長かった歴史にようやくピリオドを打つ時が今日この瞬間に訪れたのです。 全てが生々しくそして潤いに満ちた写真ばかりで構成された、 過去のテラログと比較すれば頭ひとつ抜けた完結編に相応しい出来栄えで、 散々待たされていたことに何の文句も付けられないほど抜群の完成度。 気になる中身は到底この場だけでは語り尽くせないゴージャスさで、 ウミガメに始まってお馴染みのスッポンモドキ、 ナガクビガメの仲間は最新の分類に従い種および亜種分けが丁寧になされ、 スタインやエキパンにオブの御三家はもちろんのこと、 個人的にはカンの野生個体やクッチリングの標本写真に強く興奮させられました。 続くカブトガメやマゲクビガメについても、 John Cann氏の著書やエクストラ・クリーパーで必死に学んだことが大いに生かされ、 最近記載された新種も含め改めて全てを頭に叩き込めるような構成になっています。 ボーナスステージには伝説のハヤセガメ、 そしてクビカシゲガメとラストまで一切心の休まる場所のない徹底された充実度で、 まだ手に取ったばかりですが文字通り本が擦り切れるまで幾度となくページを捲ってしまいました。 流石に新刊なので在庫に多少の余裕はありますが、是非この感動を一秒でも早く味わい共有しましょう。

テラログ・世界のヘビ図鑑
南米の毒ヘビ
(英語・ドイツ語併記)

『 Venomous Snakes of South America 』
テラログ・世界のヘビ図鑑:南米の毒ヘビ(英語・ドイツ語併記)1
価格 \8,500
数量 1
性別 -
全長 -
※ホームページのトップに掲載したお知らせ記事を転記しました。
テラログ毒ヘビシリーズ第四弾にあたる、待望の続編がまさかの登場! 第三弾が2010年発行ですから、実に十年近く待ち侘びた魅惑の南米編、 過去のシリーズを超えた膨大なページ数にて迫力の雄姿をお楽しみ下さい。

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