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Guide for Reptile Lovers
Guide for Reptile Lovers1 Guide for Reptile Lovers2 Guide for Reptile Lovers3
価格 \1,728
数量 -
性別 -
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当店より出版したオリジナル書籍です。 一般の書店には流通していませんので、詳細は直接お問い合わせ下さい。
いつも当店のホームページおよび、本日の新着入荷コーナーをご覧下さり有難う御座います。 この度、かねてより念願であったオリジナル書籍を私の名前で初めて出版、 発売することになりました。 タイトルには、爬虫類愛好家の皆様へ捧げたいという意味が込められています。 過去にホームページへ掲載した数々の生体の中から選りすぐりの個体ばかりを集め、 総集編としたものを一冊の本にまとめた濃厚な内容で、 A5版、オールカラー、全128ページにカメ60種類、 トカゲ30種類、ヘビ30種類の合計120種類がそれぞれ選抜、収録されています。 どれも私的な思い入れの強いメモリアルな個体ばかりで、 いざ掲載種を選ぶとなった時にはどれを載せるべきか考えるのに本当に苦労しましたが、 今では現物をお目にかかるのも極めて難しい稀少なものや、 一般種ながら個性的な特長に溢れた後にも先にも無い渾身の一匹、 写真やコメントの出来栄えが個人的に気に入っている個体などなど、 私としては色々な意味で思い出深い仲間たちが集結し、 そこに宿る膨大なエネルギーが紙媒体の中にぎゅっと凝縮されています。 日々の業務をこなす傍らでの制作は困難を極めましたが、 文章についても書籍化に当たり加筆修正が施されていますので、 是非一度お手に取ってご覧頂けましたら幸いです。 帯の推薦文を寄せて下さったペポニの八木さん、 エンドレスゾーンの海老沼さん、本当に有難う御座いました。 今までに無かった新しいスタイルの爬虫類専門書だと自負しています。

集めて、眺めて、殖して楽しむ
多肉植物BOOK

集めて、眺めて、殖して楽しむ 多肉植物BOOK1 集めて、眺めて、殖して楽しむ 多肉植物BOOK2 集めて、眺めて、殖して楽しむ 多肉植物BOOK3 集めて、眺めて、殖して楽しむ 多肉植物BOOK4 集めて、眺めて、殖して楽しむ 多肉植物BOOK5
価格 \2,160
数量 1
性別 -
全長 -
ページをめくればめくるほど次々と飛び出す写真に頭の中が多肉でいっぱいになる多肉バイブル! 単なるファッションアイテムに留まらない本気で多肉たちと向き合うための必携書、 集めて、眺めて、殖して楽しむ多肉植物BOOKが入荷しました。 空前の観葉植物ブームと言われて久しい今日では、 従来の園芸がカバーしていた範囲を大幅に超えた新たなジャンルが続々登場し、 色取り取りの多種多様な植物がマニアのみならず大衆にも広く普及しています。 その中で少なくとも名前だけなら誰でも聞いたことがあると思われる、 多肉植物と呼ばれる仲間は非常に多くの種類を含み、 多肉イコールサボテンと言う考えではいよいよ恥ずかしくなってしまうほど、 ごくごく一般的な趣味として認知されるようになって来ました。 ある種の雑貨のような感覚で何処でも見かけられるようになった反面、 生きた植物としての正しい扱われ方に言及することが難しく、 またあまりにも膨大なバリエーションに一体何が何やら分からなくなってしまう恐れもあり、 実際のところ本当は何をすべきで何を知っておくべきなのか、 きちんとおさらいした上でもう一度正しく向き合いたいと考えている方も多いと思います。 今回ご紹介するのは代表的な種類を二十近くの属ごとにまとめられた図鑑と、 基本的な栽培の方法から葉挿しや株分けと言った具体的な殖やし方、 よくあるトラブルシューティングがごっそり収録された教科書であり攻略本的な一冊。 オールカラーの見やすい内容はとても一日二日では読み切れない情報量で、 必要に応じて何度でも手に取ることができる辞典のような役割をも果たしてくれます。 情報よりも商品としての流通量の方が先行してしまっている中で、 一旦腰を据えて勉強したい方にとっては何よりも心強い相棒となるマストアイテムです。 同じ出版社から発行されているより易しい内容のプロファイルは税込み1,000円です。

カメが好き!かめ亀KAME図鑑
カメが好き!かめ亀KAME図鑑1 カメが好き!かめ亀KAME図鑑2 カメが好き!かめ亀KAME図鑑3 カメが好き!かめ亀KAME図鑑4 カメが好き!かめ亀KAME図鑑5
価格 \1,944
数量 1
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登場するカメはなんと100種類!ビバリウムガイドなどでお馴染みのみのじ氏による著書です、 カメが好き!かめ亀KAME図鑑の入荷です。本誌のテーマは”お気に入りの亀を見つけよう”という事で、 地球で1番、愉快でかわいい生き物として多様な視点からカメという生き物が取り上げられています。 生体としてのカメの紹介は勿論、包装紙、和菓子、切手などの亀モチーフのデザイン蒐集から、西表島、やんばるの森などのフィールド体験記、 ウミガメに会いに行こうなどの亀旅も紹介するなど全国の亀スポットを旅した亀愛あふれる1冊に仕上がっています。 また、チョコエッグなどで知られる造形作家の松村しのぶ氏(海洋堂)や、 山下浩平氏(mountain mountain)の亀ライフを紹介したインタビュー記事も見逃せません。 隠れファン急増中の亀の魅力をとことん追求した一冊です。

カメの家庭医学百科
飼育の基礎と病気

カメの家庭医学百科(飼育の基礎と病気)1 カメの家庭医学百科(飼育の基礎と病気)2 カメの家庭医学百科(飼育の基礎と病気)3 カメの家庭医学百科(飼育の基礎と病気)4 カメの家庭医学百科(飼育の基礎と病気)5
価格 \5,400
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カメディカ、カメの家庭医学に次ぐ第三弾として世間が待ち侘びた夢のような改訂増補版! ペットのカメについて勉強するには有り余るほどの膨大な情報量が日本語で読める感動を是非、 カメの家庭医学百科 飼育の基礎と病気が入荷しました。 この本を一通り目にしてページを閉じた時にふと感じたのは、 カメと言う生き物が私たち日本人にとってどれほど馴染み深くどれほど愛されているのか、 当たり前過ぎて今まであまり意識しなかったことに対し改めて強い感銘を受けました。 著者の小家山先生がそういった気持ちを大切にされているのは言うまでも無く、 不運にも自分のカメが何かしらのアクシデントに見舞われ先生を頼って来た、 そんな多くの人々の思いひとつひとつがこの一冊に凝縮されているような、 あらゆるシーンを想定して隅から隅まで解説された内容に目を通していると、 その向こう側にいる飼い主さんの顔まで浮かんで来るような気がしました。 ただただ目次を眺めているだけでも感心させられますが、 カメの基礎知識から始まり飼育の基礎知識や餌と栄養についての考え方、 飼育環境とそれに関連する病気の考え方や症状の具体例など、 これら全ての情報が取り急ぎ必要か否かは別として反対に全てを網羅した書籍が存在するのか、 少なくとも和書として普通に読める状態では他に考えられません。 仮に英語で書かれていたとしても必要とあらば頑張って和訳してでも読むところを、 全て日本語で書かれていることの素晴らしさは何度申し上げてもお伝えし切れないほどですが、 ありとあらゆる相談事やそれに伴う医療行為が積み上げて来た歴史がここに詰め込まれているのは確かです。 日々の世話を続けながらカメについて思いにふける時間をこの本と共に過ごしても良いでしょうし、 カメが好きで好きでたまらないお子さんへのプレゼントにも良いと思います。 時に刺激的な内容が含まれている可能性ももちろん否定できませんが、 無理に目を通すことはせずその中の一部でも強く印象付けられることで、 明日へのモチベーションに繋がることを期待しています。 一度に全てを読み切る必要はありませんし現実的には極めて困難ですが、 他に代わりはありませんので書棚に構えておくだけでも十分に効果はあるでしょう。 過去の著作は全て絶版になっていますので今度こそ永久保存版に是非。

カラーアトラス エキゾチックアニマル
爬虫類・両生類編
−種類・生態・飼育・疾病−

カラーアトラス エキゾチックアニマル 爬虫類・両生類編 −種類・生態・飼育・疾病−1 カラーアトラス エキゾチックアニマル 爬虫類・両生類編 −種類・生態・飼育・疾病−2 カラーアトラス エキゾチックアニマル 爬虫類・両生類編 −種類・生態・飼育・疾病−3 カラーアトラス エキゾチックアニマル 爬虫類・両生類編 −種類・生態・飼育・疾病−4 カラーアトラス エキゾチックアニマル 爬虫類・両生類編 −種類・生態・飼育・疾病−5
価格 \6,264
数量 -
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図鑑よりも飼育書よりも、まるで教科書のような役割を果たす斬新な内容は要チェック! 後にも先にもこのようなテーマの書籍はまず登場しないであろう色々な意味で凄まじい一冊、 カラーアトラス エキゾチックアニマル 爬虫類・両生類編が入荷しました。 著者のひとり霍野晋吉氏は他にも爬虫類や小動物関連の執筆活動で知られる方ですが、 本業は爬虫類やエキゾチックアニマルなどを専門とする獣医師であり、 これまではいわゆる一般向けの飼い方マニュアルのような著作が多かったのですが、 今回ばかりは自身が得意とするフィールドで培われた知識やノウハウがこれでもかと言うほどに詰め込まれた、 中を開けばその意味がよく分かるとんでもない資料集がここに誕生しました。 正直この本を一目見て普通の感覚の持ち主、と言ってしまうと失礼かもしれませんが、 何事も無くペットとして爬虫類を可愛がっている多くの方々にとって、 どうしても必要と思われる情報はここには収録されていないかもしれないと感じました。 副題には種類、生態、飼育、疾病とあり、 この手の大型本に有りがちな爬虫類、両生類全般の図鑑かと思いきや、 前半に収められた分類や飼育についての記述も然ることながら、 最も値打ちを感じるのは解剖学的、生理学的、獣医学的な視点から見た専門知識の数々です。 何しろ各章のタイトルが後半になると診察、疾病、検査、薬剤投与と続くのですから一体誰のために書かれた本なのか、 と言うのは冗談ですがとても並の人が並の書店で気軽に手に取るようなもので無いことは明らかです。 オールカラーで彩られたページをめくると生々しい写真が次から次へと飛び出す様に、 とても皆さんに広くお勧めしたいと言うような心境にはなれませんが、 却って爬虫類や両生類をより深く科学したい方にとって、 まさしく研究対象としての知識欲を満たすために用いるべき書物としては最適であり、 過去に和書としてこれほどまでにハイレベルな専門書が出版されたでしょうか。 一部の方から本当に大好評のため正式な発売を待たずして多数の予約を頂き、 ようやく販売分が到着しましたので本日より改めてご紹介する次第です。 可愛いペットの爬虫類と言う考え方から更に一歩も二歩も踏み込んだ奥深き世界へといざなわれる、 是非とも書棚の片隅に据えておきたいお守りのような大辞典を是非。 本体サイズはB5、ページ数は526ページです。

ザ・ネズミ
−マウス・ラット・スナネズミ−

ザ・ネズミ −マウス・ラット・スナネズミ−1 ザ・ネズミ −マウス・ラット・スナネズミ−2 ザ・ネズミ −マウス・ラット・スナネズミ−3 ザ・ネズミ −マウス・ラット・スナネズミ−4 ザ・ネズミ −マウス・ラット・スナネズミ−5
価格 \2,592
数量 1
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全長 -
ネズミに纏わる豆知識をこれでもかと言わんばかりに詰め込んだ愛好家必携書! ファンシーラットの飼い主さんには特にお勧めの他ではお目にかかれない貴重な情報が盛り沢山、 ザ・ネズミ −マウス・ラット・スナネズミ−が入荷しました。 ネズミと言う呼び名は実に幅広い意味を持つ言葉ですが、 本著では主にマウス、ラット、スナネズミを取り扱っており、 今までありそうでなかったネズミのいろはを一から学べる構成になっています。 冒頭には眺めているだけでも楽しい各種のカラーバリエーションについて、 その流れで遺伝に関する生物の教科書のように本格的な解説があり、 住まいや食事など暮らしに必要な情報からネズミの習性や芸の仕込み方、 繁殖のさせ方はもちろん怪我や病気についての詳細な解説まで、 所々にネズミトリビアのような小話まで盛り込まれるなど、 ネズミの仲間がお好きな方であれば十分お腹いっぱいになれる充実の内容。 当店では日頃からファンシーラットを多数販売していますが、 その飼育方法はあくまでも実地から学んだ経験則が基になっており、 改めて基礎から学び直したい方にとってもかなり役に立つこととと思います。 全体的に少し重めの本格的な話ばかりが盛り込まれているため、 気軽にパラパラとページをめくるような感じでは無くて、 真摯にマウスやラットたちと向き合いたい方にとっては本当に必要な一冊となるでしょう。 一般的な書店にはあまり並んでいないそうなのでお問い合わせお待ちしております。

爬虫類の病気ハンドブック
(カメ・トカゲ・ヘビ)

『 repmedica 』
爬虫類の病気ハンドブック(カメ・トカゲ・ヘビ)1 爬虫類の病気ハンドブック(カメ・トカゲ・ヘビ)2 爬虫類の病気ハンドブック(カメ・トカゲ・ヘビ)3 爬虫類の病気ハンドブック(カメ・トカゲ・ヘビ)4 爬虫類の病気ハンドブック(カメ・トカゲ・ヘビ)5
価格 \3,780
数量 -
性別 -
全長 -
飼育書のような医学書として末永く重宝するであろうこれ一冊で全てが分かる永久保存版! 一度で全てを読み切るのでは無くまずは本棚に収めてその安心感を味わいたい、 爬虫類の病気ハンドブックが入荷しました。 副題にカメ・トカゲ・ヘビとあるように、 爬虫類の体の中で一体何が起きているのかを詳しく解説した、その名もrepmedica。 著者の小家山氏は言わずと知れた爬虫類専門の動物病院、レプタイルクリニックの院長であり、 初版から数年経った今もなおその充実した内容が多くの支持を集めています。 飼い主自身がこれを読んで何か行動を起こすと言う訳ではないのかもしれませんが、 ある種の興味本位とでも言いましょうか、 爬虫類についての知識や経験を深めていった先にあるひとつの要素として、 直接的な影響が無くともこういった資料に目を通すのも悪くないと思います。 中には生々しいグロテスクな写真も掲載されていますが、 ショック療法のような刺激物質として、 日々の世話の緊張感を高めるために用いるのも有りでしょう。 何でも増版が危うくそろそろ絶版になるとかならないとか、 購入するタイミングが難しいタイプの書籍かとは存じますが、 僅かながら数冊の用意がありますので宜しければこの機会にご検討下さい。

フクロウ完全飼育
フクロウ完全飼育1 フクロウ完全飼育2 フクロウ完全飼育3 フクロウ完全飼育4 フクロウ完全飼育5
価格 \2,160
数量 1
性別 -
全長 -
これさえあればフクロウのことが全て網羅できると言っても過言では無い愛好家待望の必携書! 爬虫両生類のカメラマンとしても有名な川添宣広氏が手掛けた敷居は低く奥の深い気軽に手に取れる一冊、 Perfect Pet Owner's Guides フクロウ完全飼育が入荷しました。 著者は国内有数の猛禽類の繁殖施設として知られる、ホワイト・ゴス企画代表の藤井智之氏。 その昔フクロウと言えばその名を知らぬ人はいないほどの知名度を誇りつつも、 せいぜい動物園でたまに見かける程度で決して身近な動物とは言えなかったかもしれませんが、 近年では一般家庭のペットとして広く飼育されるようになったほか、 映画やキャラクターグッズにまで登場するなど、 着実に人間との距離を縮めつつある注目度急上昇の存在となりました。 フクロウカフェなんてキーワードを耳にするようになったのもここ最近の出来事で、 仮に所有することが叶わなかったとしても確実に目にする機会が増えている、 癒し系の新たな時代を切り開く凄まじい勢いを感じて止みません。 この本はこれからフクロウを飼育しようと考えている方にとって、 飼い方のいろはを一から学んだり時には改めて復習したりと、 必ず傍に置いておきたいと思わせる充実の内容はもちろんのこと、 ほぼ全ての種類を掲載した図鑑のチャプターは各種の写真も充実しており、 単にフクロウが好きな方が眺めているだけも幸せな気持ちになれる、 文字通りパーフェクトなガイドブック。 基本的な飼育方法から繁殖の仕方まで多数の写真を用い丁寧に解説された、 中身の情報量からは考えられないリーズナブルな価格も魅力です。

ワニガメハンドブック
(1&2)

ワニガメハンドブック(1&2)1 ワニガメハンドブック(1&2)2 ワニガメハンドブック(1&2)3 ワニガメハンドブック(1&2)4 ワニガメハンドブック(1&2)5
価格 各\2,700
数量 残1・残1
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全長 -
5セット限定!2冊同時ご購入でメール便送料無料キャンペーン!
前回大好評を頂いたワニガメハンドブックが待望の再入荷!この機会をお見逃しなく!

今日の我が国が誇るワニガメの専門書と言えばこの二冊で決まり! 学術的な見地よりもホビー的な趣きに溢れたページをめくる度にわくわくさせられる夢の詰まった名作です、 ワニガメハンドブックが入荷しました。 果たしてカメなのか、それとも怪獣なのか、 その狭間に位置するように独特の存在感を放って止まない凶暴系ミズガメの頂点に君臨するワニガメ。 この本が産声を上げたのは本種が特定動物に指定された実に十年後のことであり、 しかもCITESV類に掲載されより一層入手が困難になったことで、 人々のワニガメに対する気持ちが沈み切っていた最中の出来事でした。 世間の風潮もあり新たな輸入は殆ど見込めず、 むしろ国内では飼育継続の困難になった個体があちらこちらで発見されてはひと騒動起こしてしまうという、 決してムードが良いとは言えない状況でその流れに逆らうようにして出版されたのです。 しかしながら本著を紐解くことで伝わってくるのはただひとつ、 正しい知見を広めることで一般社会におけるワニガメの復権を目指すと共に、 今現在飼育している人々に対して意識向上を訴え掛けるのはもちろんのこと、 新たな飼育へと挑戦する人々にも的確な知識と熱いエールを送りたい、 そんな著者の気持ちが肉声を聞かずとも写真と文字にたっぷりと詰め込まれています。 全国のワニガメマニアをひとりひとり丁寧に紹介し、 ワニガメを見ることができる動物園や水族館、ショップ関連などの情報も満載、 そして何よりも嬉しいのが飼育下で気を付けるべきポイントを飼育者の視点から述べた知恵袋のコーナーでしょう。 実際に飼ってみたという視点から記された豊富な豆知識は、 貴方の欲求を満たした上で強力なバックアップとなるに違いありません。 三年前に発行された1と、その二年後に発行された2、 二冊で一冊の充実した内容で愛を綴るワニガメフリーク必携の永久保存版です。

オーストラリアの飼育ガイド〜ヘビ
(英語)

『 A Guide to... Australian SNAKES in Captivity ELAPIDS & COLUBRIDS 』
オーストラリアの飼育ガイド〜ヘビ(英語)1 オーストラリアの飼育ガイド〜ヘビ(英語)2 オーストラリアの飼育ガイド〜ヘビ(英語)3 オーストラリアの飼育ガイド〜ヘビ(英語)4 オーストラリアの飼育ガイド〜ヘビ(英語)5
価格 \7,800
数量 1
性別 -
全長 -
オーストラリアのコブラ科とナミヘビ科をごっそり集結させた極めてマニアックな一冊! ペットとして殆ど見かけない顔ぶれが集う様子に却って新鮮な驚きが味わえる、 オーストラリアの飼育ガイド〜ヘビが入荷しました。 今更ですがオージー産のヘビと聞いて思い出されるのは殆どがパイソン、 つまりニシキヘビの仲間ばかりのような気がしてならず、 それを踏まえてこの本を手に取るとなるほど確かに、 見るもの全てが少なくとも日本国内では紹介されていない種類だらけで、 有毒種についてはもちろん仕方が無いことなのですが、 普通のナミヘビについてもこれほど魅力的な珍種が隠されていたのかと、 フルカラーのページをめくる度にドキドキさせられます。 世界中にその名を轟かせる地上最強、最恐の毒ヘビとして有名なインランドタイパン、 日本のマムシの800倍もの威力を持つ毒を有するとされる、 そんな化け物が収録されていることからも分かるように、 オーストラリアの人々はヘビと言う生き物に対して我々の想像を超えた警戒心を抱いており、 スネークフックを巧みに操り袋へ納める安全に捕獲するための術を紹介しなければならないほど、 色々な意味で畏れ多い生き物だと改めて認識させられました。 種毎の紹介ページには“VENOM AND BITE”と副題が打たれ、 無毒だと表記されている種類がいくつか見られる一方で、 ストロングとかデンジャラスと言った禍々しいキーワードが乱立する、 他所ではなかなか手に入らない大変にスリリングな構成となっています。 タイトルとは矛盾しますが飼育に直接役立つかはさて置いて、 これほどピンポイントに情報が集められた資料も珍しいと思います。 冊数に限りがあり再入荷も難しいシリーズなのでご興味のある方はお早めにどうぞ。

オーストラリアの淡水ガメのポスター
『 Australian Freshwater Turtles Poster 』
オーストラリアの淡水ガメのポスター1 オーストラリアの淡水ガメのポスター2 オーストラリアの淡水ガメのポスター3 オーストラリアの淡水ガメのポスター4 オーストラリアの淡水ガメのポスター5
価格 \3,810
数量 2
性別 -
全長 -
オージータートルが大好きな方々に捧ぐ素敵な一枚!オーストラリアグッズシリーズの中ではかなりグッとくるアイテムです。 オーストラリアの淡水ガメのポスターの入荷です。これはオーストラリアの淡水ガメの保護活動を行っている非営利団体、 AFTCRA (Australian Freshwater Turtle Consevation and Research Association)「オーストラリア淡水ガメ保護研究協会」が 製作したもので、商品代金の一部は団体活動への支援金として贈られるそうです。しかも掲載されている種類がハヤセガメ、 ラバラックカブト、シロガオカブトなど国内外で流通している書籍では写真すら殆ど見られないレア種ばかりです。 現地の生き生きとした希少なカメの写真が楽しめ、またそのお金はカメの保護に充てられる=保護活動に参加できるという、 一石二鳥のポスターです。この一枚を貴方のカメグッズコレクションに加えてみては。サイズは縦61cm、横44cmです。

自然下における完璧な捕食者 〜ヘビ〜
(英語)

『 SNAKES A CONCISE GUIDE TO NATURE'S PERFECT PREDATORS 』
自然下における完璧な捕食者 〜ヘビ〜(英語)1 自然下における完璧な捕食者 〜ヘビ〜(英語)2 自然下における完璧な捕食者 〜ヘビ〜(英語)3 自然下における完璧な捕食者 〜ヘビ〜(英語)4 自然下における完璧な捕食者 〜ヘビ〜(英語)5
価格 \3,910
数量 1
性別 -
全長 -
表紙にボールパイソンがあしらわれた専門書です。自然下における完璧な捕食者 〜ヘビ〜の入荷です。 内容的にはヘビという生き物を大まかに紹介した本なのですが、特筆すべきは使われている多数のカラー写真です。 約100点もの非常に鮮明な写真は自然下のヘビの暮らしをそのまま切り取った様なリアリティ溢れるものが多く、 ”大まかに紹介した”本の為あらゆる分野から、コンストリクターからウミヘビまで多種類のヘビが登場しています。 ピントの合わせ方も絶妙で、国内の書籍だけではどうしても限られてしまう写真を存分に楽しむ事ができると思います。

ダイヤモンドバックテラピン
全7亜種図鑑
(英語)

『 Diamondback Terrapins 』
ダイヤモンドバックテラピン全7亜種図鑑(英語)1 ダイヤモンドバックテラピン全7亜種図鑑(英語)2 ダイヤモンドバックテラピン全7亜種図鑑(英語)3 ダイヤモンドバックテラピン全7亜種図鑑(英語)4 ダイヤモンドバックテラピン全7亜種図鑑(英語)5
価格 \5,130
数量 残1
性別 -
全長 -
ここ暫くの内に沢山のリクエストを頂き、まとまった再入荷がありましたのでホームページでもご紹介します。 出版より数年経った今日でも決して色褪せることの無いフレッシュな内容に驚きの連続! 後にも先にもこれほど素晴らしい専門書とは巡り合えないでしょう。 まだ手元にお持ちで無い方はお早めに入手されることをお勧めします。 (以下過去の解説文より)
あの名著が帰ってきました! フロリダ・ブリーダーズエキスポで一冊のダイヤモンドバックテラピンの解説書が売られていました。 その名も「Diamondback Terrapins」。当店で販売している数々のテラピンの繁殖個体もこの本の著者であるJames Lee氏によるブリード個体で、 ダイヤモンドバックテラピン全7亜種の魅力が余す所無く解説された素晴らしい本です。 今まで曖昧だった亜種の特徴や分布域等もしっかりと記されています。 そして謎に包まれた第8の島モノ亜種、Bermuda Terrapinについての記載も興味深い所。 氏が自費出版で制作・販売されていた書籍だそうで日本に紹介された頃には残数も少なかったのですが、 あまりの好評ぶりに増刷が決定し、ファンの期待にこたえる形となりました。 この手のカメに興味のある人は絶対に持っていて損の無い一冊でしょう。 前回手に入れることができなかった方や新たに興味を抱かれた方は是非この機会に。

Herp Nation
(ISSUE 10-18・英語)

Herp Nation(ISSUE 10-18)1 Herp Nation(ISSUE 10-18)2 Herp Nation(ISSUE 10-18)3 Herp Nation(ISSUE 10-18)4 Herp Nation(ISSUE 10-18)5
価格 各\1,460
数量 各残0〜1
性別 -
全長 -
日本国内では初めての流通となるアメリカの爬虫両生類専門誌をご紹介します。 その名もHerp Nation、2010年より発刊されている爬虫類と両生類を全般に扱った雑誌で、 最新号に当たるISSUE 18を含め、 現時点で在庫が残っていたバックナンバーも合わせた計9冊を出版元よりインポートしました。 各号とも冊数に限りがあり、 目を惹く記事の掲載されているものから先に無くなってしまうと思いますので、 ご興味のある方はお早めにお問い合わせ下さい。 主な内容について、 10号はキボシイシガメの飼育と繁殖、グロッシーヘビの生態と繁殖、 11号は、ベーレンパイソンの飼育と繁殖、庭を利用した大型リクガメの飼育、 12号はマダガスカルの自然と爬虫類たち、ヤドクガエルの生態、 13号はブラックラットスネーク“キャリコカウサッカー”の繁殖、様々な毒ヘビの毒性について、 14号はボールパイソン“スケールレス”登場、コモドオオトカゲの毒性について、 15号はセントラルパイソンの生態とカラーモルフ、クチサケヤモリの飼育と繁殖、 16号はエメラルドツリーモニターの繁殖、アホロテトカゲの生態と飼育、 17号はGoniurosaurus属の生態と飼育、ボアコンストリクターの生態、 18号はボルネオミミナシオオトカゲの繁殖、マングローブシオミズベヘビの生態などなど、 もちろんここに記載した他にも盛り沢山の内容です。 表紙を見てもお分かりの通り、 美しい写真の数々も大変見応えのある飾っておくだけでもお洒落なマガジンです。

オルナータトゲオアガマの飼育と繁殖
(ドイツ語)

『 Die Bunte Dornschwanzagame Uromastyx ornata 』
オルナータトゲオアガマの飼育と繁殖(ドイツ語)1 オルナータトゲオアガマの飼育と繁殖(ドイツ語)2 オルナータトゲオアガマの飼育と繁殖(ドイツ語)3 オルナータトゲオアガマの飼育と繁殖(ドイツ語)4 オルナータトゲオアガマの飼育と繁殖(ドイツ語)5
価格 \3,090
数量 1
性別 -
全長 -
サイテスT昇格までカウントダウン! これを読んで貴方もニシキトゲオアガマのブリーディングにチャレンジしてみては。 オルナータトゲオアガマの飼育と繁殖の入荷です。 特別分厚い本ではありませんがその内容は多岐に渡り、タイトルの指す様に一通りポイントを抑えた一冊。 種の解説からケージのセット例、与える餌についての項目も充実。 特に嬉しいのが繁殖についての内容で、まだまだ限られた情報しかない本種にとっては朗報です。 近い内に入手困難になってしまうであろうオルナータにはコンスタントな繁殖が待たれる所です。 幸い性別の見分け方からベビー誕生の写真も紹介されています。 言語がドイツ語なので英語より少し難しいかもしれませんが、 これは頑張って訳して読む価値の十分にありそうな中身です。

カメ専門誌フォーカス
(ドイツ語)

『 Schildkroten im Fokus 』
カメ専門誌フォーカス(ドイツ語)1 カメ専門誌フォーカス(ドイツ語)2 カメ専門誌フォーカス(ドイツ語)3 カメ専門誌フォーカス(ドイツ語)4 カメ専門誌フォーカス(ドイツ語)5
価格 各\1,600
数量 残2
性別 -
全長 -
書棚より発掘された十年前にも遡るタイトル通りカメにのみ焦点を当てたドイツの専門誌! 何故かこの年の分だけが連番で残っていたのでまとめてご紹介します、 カメ専門誌フォーカスです。 表題を英訳すればTurtles in Focusとなり、 中身をパラパラめくれば何となくその意味が分かるような気がします。 目次をあえて裏表紙に配置し表紙裏からいきなり本文がスタートするそのつくりは、 どうやらカメの専門家や愛好家らが各々の得意とする分野から記事を持ち込み、 簡単な論文集としてオールカラーの一冊にまとめられているようなのです。 年間四回発行されていたらしくホビーと言うよりもむしろアカデミックな感じで、 無駄の無いサバサバとした少々お堅い雰囲気はマニアにとって堪らない仕上がりとなっています。 2006年発行分のVol.3より、No.2はフロリダアミメガメの生態と飼育、 ヒガシヘルマンリクガメの自然下での繁殖の試み、 ヨーロッパに棲息するリクガメの甲羅の色素形成の研究など、 No.3はビルマホシガメの生態、飼育、繁殖、 IUCNによる野生におけるホウシャガメの棲息数の調査リポート、 ギリシャのコス島におけるアカミミガメから自然を守る活動の記録など、 No.4は野生のリクガメと同様に滑らかな甲羅を湿度などによって再現する方法、 IPカメラとパソコンを用いたカメの観察方法、 フロリダ州チポーラ水系に棲息する水棲ガメの生態など、 非常にピンポイントでストイックな内容にてお届けします。

テラログ・マダガスカルのヤモリ図鑑
(英語・ドイツ語併記)

『 Geckos of Madagascar, the Seychelles, Comoros and Mascarene Islands 』
テラログ・マダガスカルのヤモリ図鑑(英語・ドイツ語併記)1 テラログ・マダガスカルのヤモリ図鑑(英語・ドイツ語併記)2 テラログ・マダガスカルのヤモリ図鑑(英語・ドイツ語併記)3 テラログ・マダガスカルのヤモリ図鑑(英語・ドイツ語併記)4 テラログ・マダガスカルのヤモリ図鑑(英語・ドイツ語併記)5
価格 \5,600
数量 1
性別 -
全長 -
ササクレ、ヘラオ、ヒルヤモリとマダガスカルを代表するヤモリ界のスターが目白押し! それにしてもよくぞここまでキャラ立ちする種類が勢揃いしたものだと改めて感心させられる、 テラログシリーズよりマダガスカルのヤモリ図鑑が入荷しました。 時に野生の王国、世界最小の大陸などと称される魅惑の島国、マダガスカル。 我々爬虫類の愛好家にとっては長きに渡りお世話になりっ放しの、 様々なジャンルの生き物たちが独自の進化を遂げたことで知られる夢のようなエリアです。 ことヤモリについては冒頭でも触れた通り多くの有名人が集結しており、 繁殖力が旺盛なことで有名なソメワケや、宇宙人顔のマソベなどが含まれるササクレヤモリ。 これぞマダガスカルの顔とも言うべき通好みの人気種、 擬態をするために生まれて来たと言っても過言では無いヘラオヤモリ。 ヤモリの常識を覆した昼行性の美麗種がわんさと集う、南国の香り漂うヒルヤモリなどなど。 他にもネコツメヤモリ、バクチヤモリ、ナキヤモリ、 サラマンダーヤモリと言ったマニアックなところもしっかりと押さえてあります。 特にヒルヤモリのページにはまだ国内でも殆ど紹介されていないものと思しき、 かなりぶっ飛んだ極彩色の超稀少種や、 ヘラオヤモリのページには現地でリアルに擬態している写真が数多く掲載されており、 それらをただひたすらに眺めているだけでも相当に盛り上がれます。 幅広いファンに愛されるテラログシリーズ、 内容についてのクオリティの高さは折り紙付きなのですが、 最近では既に欠品してしまった商品の再輸入もかなりシビアになっていますので、 ご興味のある方はお早めにどうぞ。

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