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グナレンナガクビガメ (L) Chelodina gunaleni |
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| 今話題の謎のナガクビが正式に新種記載されました!! グナレニナガクビです。分布域はニューギニアの 南西部に分布し、C. novaeguineaeに似ていますが、C. gunaleniとC. novaeguineae の間にはC. reimanniなど何種類かのChelodinaが分布する為に交雑個体とは考えられにくく、 今回の記載となったようです。C. novaeguineaeより背甲は末広がりになり、さらに雌雄で 最大甲長が異なり(メスが大きくなる)ます。いくつかある特徴の中で、喉甲板と間喉甲板、さらに 肩甲板のシームの長さが等しく、喉甲板と間喉甲板のシームが英語の『W』の字を示す事で、他と容易に 区別がつきます。入荷した個体はビバリウムガイドの30ページに紹介されている個体で、今回入荷した グナレニの中で唯一のアダルト個体のようです。非常に状態が良く、甲羅もCBのように綺麗で、 以前ドイツから入荷したもう1頭のグナレニは、既に人工飼料に餌付いています。 嬉しい事に、今回入荷した個体も餌を人工飼料に移行しつつあります。 | ||||||||||
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グナレンナガクビガメ (Pr) Chelodina gunaleni |
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| チェコのカメマニアからの委託品です、新種記載されたばかりのグナレンナガクビです。 食性はやはり肉食で、現在は魚をよく食べている様です。飼育法については、 ニューギニアやライマンなどのChelodinaと同様で問題ないと思います。 個体はチェコから自ら持って来るそうなので、少し時間がかかりますが、 お好きなペアをお選び頂けます。赤いルビーの様なハッチベビーが採れるのが、非常に楽しみですね。 | ||||||||||
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ニューギニアナガクビガメ (国内CBベビー) Chelodina novaeguineae |
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| 鮮烈な赤です!今年もハッチに成功しました。お客様繁殖個体のニューギニアナガクビ・ベビーの入荷です。世界的に見ても本種の繁殖個 体は珍しく、本当に貴重なCBです。幼体時には腹甲と首に 鮮烈なド派手の赤色斑が発色し、非常に美しいです。成長はそれ程早くない 種ですが、今回ハッチサイズから少し育ててもらったので飼育はし易いと思います。現在アカムシをメインにメダカ等の小魚を与えていま す。まずは5cm位までメダカで大きくし、それから人工飼料に移行すると楽でしょう。 | ||||||||||
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マタマタ (Sサイズ) Chelus fimbriatus |
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その奇怪な風貌からカメマニアでなくともその存在が知られているあまりにも有名なカメです。マタマタの入荷です。マタマタとはトゥピ
語で皮膚という意味で、本種に限っては学名より”マタマタ”と言った方が海外でも通じる事が多い様です。今回お客様委託個体で、2年
半程の飼い込みにより普段見かけるサイズより育っており、小赤や雑魚等を爆食しています。腹甲に
一部剥離した部分がありますが、既に傷は完治しており大きくなるに連れて
目立たなくなると思います。動きこそ少ないものの、どう考えても不思議で面白い体型が昔から飼育者達を魅了しています。年々流通量が
減っていますのでこの飼い込み個体は嬉しい所です。
※9月上旬までの期間限定販売です。 | ||||||||||
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パプアカブトガメ (L) Elseya branderhorstii |
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| 最大甲長で40cm程になる、個人的には非常に格好良いと思っている種です。 流線型の体型で、120cm水槽を水を切って泳ぐ姿は最高です。 メチャクチャ餌食いも良く、飼育も簡単です。 | ||||||||||
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ニューギニアカブトガメ (L) Elseya novaeguineae |
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| 最大甲長で30cm程になる、個人的には非常に格好良いと思っている種です。 流線型の体型で、120cm水槽を水を切って泳ぐ姿は最高です。 メチャクチャ餌食いも良く、飼育も簡単です。 | ||||||||||
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マックォーリーマゲクビガメ (M) Emydura m. macquarrii |
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| クレフトとマックがどうもマックォーリーに統一されたらしいですが、明らかに違うと思います。 これはマックォーリー。最近のマックォーリーは、目の横のラインが途切れていますが、 今回のこの飼い込み個体は、きっちり黄色で縁取られています。 | ||||||||||
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マックォーリーマゲクビガメ (L) Emydura m. macquarrii |
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| クレフトとマックがどうもマックォーリーに統一されたらしいですが、明らかに違うと思います。 これはマックォーリー。最近のマックォーリーは、目の横のラインが途切れていますが、 今回のこの飼い込み個体は、きっちり黄色で縁取られています。 | ||||||||||
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ニシキマゲクビガメ (国内CBベビー) Emydura subglobosa |
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| 今年もお客様繁殖個体のニシキマゲクビのベビーが入荷しました。ハッチサイズより少し育っており、ひ弱な面は一切見られません。甲羅 と喉下に発色した鮮やかな朱色が本種の特徴で、この色彩は大きくなっても残ります。最大甲長20cm程で、よく泳ぎ、また体色も美しい事 から人気の高いカメですが、国内CBで需要が賄えている所が嬉しいですね。今の季節は屋外で、冬場は水中ヒーターを一本入れるだけで丈 夫に飼育できます。価格も安価な事から水棲ガメ初心者の方にもオススメです。 | ||||||||||
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マダガスカルヨコクビガメ Erymnochelys madagascariensis |
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| ウガーッて何か怒ってるのはマダガスカルヨコクビガメです。最近出回ってるベビーサイズではなく ちょっと育ったいい感じサイズです。ほんとに丈夫で、アグレッシブで、何でも食べていいカメです。 ペアですが、バラ売りも可能です。各1匹78,000円になります。 | ||||||||||
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ギザミネヘビクビガメ (♂) Hydromedusa tectifera |
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| お客様による長期飼い込み個体の、ナイスサイズに育ったギザミネヘビクビ・ オスの入荷です。このサイズでの流通量はそれ程多くない本種ですが、中でも16cmという大きさでかつ状態の良い個体はなかなか見ら れません。魚食性という印象が強いですがさすがは飼い込み個体、Mazuriミズガメフードを普通に食べています。このサイズになると背甲 にも頭部にも厚みが出てきて迫力があり、首筋の突起も綺麗に揃っていて非 常に格好良いです。今年の夏も暑いですが、今の所室内で普通に飼育していて問題はありません。 | ||||||||||
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パーカーナガクビガメ (♀) Macrochelodina parkeri |
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| 頭の唐草模様が非常に魅力的なナガクビガメです。これだけはっきり模様が出るナガクビは、 この1種だけです。この個体は既に無精卵を産んでおり、即戦力個体と言えるでしょう。 あえて小魚やエビやザリガニで大きくしています。アダルトのオスをお持ちの方に。 | ||||||||||
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ジーベンロックナガクビガメ (Mサイズ) Macrochelodina rugosa |
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| あえて旧名で書いてみました。ルゴッサナガクビガメの入荷です。実は当店では久しぶりに来た本種ですが、やはり全体のフォルムではナ ガクビガメの中でも屈指の美しさと格好良さを持っており、この個体は甲ズレも無く綺麗な卵型の背甲をしています。性別は微妙ですが、 尻尾が少し長いのでオスの様な気もします。Mazuriミズガメフードを与えてみ た所、匂いは嗅いでいたのでその内食べだすでしょう。勿論活魚は普通に食べています。大きな水槽に水量たっぷりで泳がせるとかなり 存在感が出て素敵です。 | ||||||||||
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アフリカヌマヨコクビガメ (ケニア産・S) Pelomedusa s. subrufa |
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| 最近あまり見かけませんが、入荷量は決して少なくないアフリカヌマヨコです。その中でも今回一風変わったケニア産の 個体が入荷しました。まず甲羅の厚みがノーマルと比べて薄く感じます。腹甲のガラも通常のヌマヨコは暗褐色や 黒色が多いのですが、クリーム色の地にシャープな三角形の模様が非常にスマートに映ります。 先日入荷していた 「ボツワナ産」に似たところは有りますが、他の地域のヌマヨコとの違いははっきり感じることができます。 頭部も丸く、正面から見ると眼が離れ気味で可愛く 結構和ませてくれます。ケニア産のロカリティーで、この地域の個体群はほとんど初入荷と思われます。 肉を裂いて食する種類ですので、このサイズでも爪には注意。種名subrufaの意味は「下部が赤い」で幼体の腹甲は特に赤く 綺麗です。餌はやはりタートルプディングが大好物ですが、普通にMazuriミズガメフード・咲ひかりやシュリンプFなど 動物質の物をよく食べています。 | ||||||||||
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ヌマヨコクビガメ (ハイポメラニスティック・Pr) Pelomedusa subrufa "var" |
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| 透き通るような白さのヌマヨコが、アダルトサイズ・ペアでの入荷です。 時折、この様な色変タイプの個体が見られる本種ですが、ここまで大きく立派に育った個体はなかなか見かけられません。特にメスは背中 側から骨まで透けて見えるほどの色抜け具合で驚きです。頭部まで綺麗な 色抜けです。ワイルドものですが飼い込み期間は長く、MazuriミズガメフードやシュリンプFなど普通に食べています。このペアからの 子供が非常に楽しみです。 | ||||||||||
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アダンソンハコヨコクビガメ (♂) Pelusios adansonii |
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| アダルトサイズのアダンソンが入荷しました。ツルカナと並んでペルシオス界では2大美亀で 有名ですが、ベビーのころの緻密な虫食い模様が薄くなったり消えたりせずアダルトでも そのまま残ってます。全て甲ズレも無くWCにしては非常にきれいで調子も最高です。 | ||||||||||
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セウネハコヨコクビガメ (Pr) Pelusios carinatus |
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| 最近すでに行き渡った感のあるセウネハコヨコですが、これは貴重なEUCB。特に今回は片方を26度 以下でハッチさせ、もう片方は28度以上でハッチさせた実験的ペア。このサイズですでにペア 出来ているんです。だからあえてペア売り限定。その分値段を抑えました。CBはやっぱりキレイです。 | ||||||||||
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セウネハコヨコクビガメ (S) Pelusios carinatus |
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| またまた超レア!セウネハコヨコまで一緒に入荷しちゃいました。これも安心サイズでの入荷です。 ここまで大きくするのに結構時間がかかります。やっぱりこれもセウネとして入るのは難しいので 今のうちに購入されたほうが無難です。 | ||||||||||
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クリイロハコヨコクビガメ (アダルトサイズ・♀) Pelusios castaneus |
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| お客様委託の、長期に渡って飼い込まれたクリイロハコヨコのアダルトサイズ・ メスの入荷です。ワイルド個体の入荷はしばしば見かけますがサイズが小さ く、繁殖に使えるサイズの個体は珍しいです。またこの個体は 頭部の模様が非常に鮮明で、クリイロと言えど侮れない美しさです。そして 甲羅自体にも赤みがあり、生まれてくる仔ガメにも期待大です。飼い込み個体の為当然の様に人工飼料を爆食しており、現在はMazuriミズ ガメフードや咲ひかり、乾燥エビやタートルプディングなどをバランスよく与えています。 | ||||||||||
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キバラハコヨコクビガメ (Pr) Pelusios c. castanoides |
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| 種親候補がある程度供給されたアフリカ曲頚も、今後国内CBを採っていきたい所です。キバラハコヨコが入荷しました。 同属のクリイロに似ていますが、学名のcastanoidesもクリイロの学名であるcastaneusの偽者という意味です。 何が偽なのかよく分かりませんが、腹甲はこちらの方が真っ黄色でスッキリしています。 頭部の模様は鮮明で非常にキレイです。人工飼料餌付いています。 | ||||||||||
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キバラハコヨコクビガメ (セイシェル諸島産 Pr) Pelusios c. intergularis |
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| 今回は普通のキバラじゃありません。なんと、普段来る基亜種とは違い、セイシェル諸島の ラディーグ島産の亜種がペアで入荷しました。キバラの亜種が入荷するのは、 日本では初めてだと思われます。基亜種と比べると、甲羅が低くて細いです。 特にオスは後縁部が末広がりになっています。さらに背甲の色は薄く、頭部には V字のラインが走ります。まだ若い個体ですが、状態はかなり良く、人工飼料も普通に食べています。 | ||||||||||
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オオハコヨコクビガメ (S) Pelusios chapini |
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| レアです!オオハコヨコことチャピニが入荷しました。ベビーサイズではなく ある程度育った安心サイズでの入荷です。なかなかチャピニとしては入らないので これを逃したらまた幻になる可能性大です。絶対お勧めです。 | ||||||||||
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オオハコヨコクビガメ (サブアダルト・Pr) Pelusios chapini |
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記憶にある方もいらっしゃると思います。かなり昔、この種かセウネのどちらかが 『 野生の王国 』 と言う番組のオープニングで、水鳥を
襲っていた場面を… その光景を思い起こさせる様な、お客様飼い込み委託個体、大きなペアの入荷です。右記にも御座いますが、甲長が
このサイズでしかもペアで揃う事は滅多に無いでしょう。
委託者様が、『 ペアリングも確認し、卵を持っているかも知れない。』 と仰っていました。実際メスを持ってみるとずっしり重く期待大です。
両個体とも縁甲板後部から臀甲板にかけてフレアーが発達していて、見栄えが良くとてもかっこいいスタイリングをしています。この属の
甲の高くなる仲間は、交尾がしやすい様にオスの腹甲は内蔵の収まり所が無くなる位に陥没しています。
飼い込みですので餌も分け隔てなく、
Mazuriミスガメフード・咲ひかり、カンシャやタートルプディング・冷凍ザリガニ・冷凍マウスまでこれでもかという程爆食しています。
特にメスには栄養価の高いものを与えています。
近頃アフリカ曲頚の他種でも国内繁殖例が聞かれ、飼育者様の熱意と甚大なる努力と結果に敬意を払います。 | ||||||||||
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クロハコヨコクビガメ (ブラウンタイプ) Pelusios niger |
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| 昔Bill MacCordにクロハコは2種類いるのかと確認した所、あっさりそうだと言われました。 これでクロハコと言われても納得いきませんが、クロハコです。一時大量に入って、 最近パタッと止まってしまいました。いつか非常に値段が上がりそうな予感。 | ||||||||||
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クロハコヨコクビガメ (ブラックタイプ) Pelusios niger |
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| お客様委託個体。久々のクロハコヨコクビガメです。頭の緻密な模様が大変綺麗な個体です。 飼い込み個体だけあって、成長線の出方も著しいです。当然人工飼料も食べています。 性別は不明としましたが、なんとなくメスの様な気がします。 | ||||||||||
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ヘンゲハコヨコクビガメ Pelusios rhodesianus |
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| 新たな情報が入った為、再UPします。EU便というのは以前にお伝えいたしました。 今回判明致しましたのは、ミドルサイズのペアは貴重なブルンジ産で、大きなメスはウガンダ産の Kisumo動物園にいた個体だそうです。そしてその後ヨーロッパに入り最後に日本に到着いたしました。 ロカリティを大切にするヨーロッパのマニアには本当に頭の下がる思いです。 | ||||||||||
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ホオスジカエルガメ
Phrynops g. tuberosus |
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| ブラジルジェフロアカエルガメです。普通のジェフロアに比べてこっちの方がレアです。 色は向こうの方が綺麗ですが、今回のは貴重な国内CBです。 基亜種のジェフロアカエルガメに比べると、低温には弱いですが、 非常に飼いやすく、人工飼料にも餌付いていて良いカメです。 | ||||||||||
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ヒメカエルガメ (M) Phrynops gibbus |
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| お客様委託個体。ちょっと育ったヒメカエルガメです。水を切って泳ぐ姿は筆舌に耐えません。 カエルガメの中では一番小型で、最大20cm程にしかなりません。若干多甲です、 写真にてご確認下さい。人工飼料餌付き済み。 | ||||||||||
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ヒメカエルガメ (ペルー産) Phrynops gibbus |
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| 普段来るのはスリナム産が多いのですが、今回は貴重&人気のペルー産ギバです。 お客様委託個体につき、餌食い等の状態はバッチリです。カエルガメの仲間は意外と大きくなる という事で敬遠される場合もありますが、ギバはMAX20cm程度とかなり飼い易いサイズまでしか 成長しません。可愛い顔してスイスイと泳ぎ回る、飼って楽しいオススメのカメです。 | ||||||||||
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ナスタカエルガメ (大♂) Phrynops nasutus |
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| これだけのサイズのナスタにするにはかなり時間がかかります。餌を摂る時の、 周りの水ごと吸い込んで食べる姿は、迫力です。既に巨頭化していて、全体のアンバランスさが また格好良いです。即戦力個体をお探しの方に。 | ||||||||||
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ナスタカエルガメ (♀) Phrynops nasutus |
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| これだけのサイズのナスタにするにはかなり時間がかかります。餌を摂る時の、 周りの水ごと吸い込んで食べる姿は、迫力です。しかも今回は、非常に貴重なメス。 手に入れるナスタは大抵オスだとお嘆きの方も多いはず。即戦力個体をお探しの方に。 | ||||||||||
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ナスタカエルガメ (Pr) Phrynops nasutus |
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| 超レア!! 何もかもがBIGサイズのナスタが貴重なペアでの入荷です。メスの流通量が極端に少ない 本種ですが、今回見事な30cmの個体が入荷しました。「大きい」と紹介される個体の中でも、 30cmに達したものは殆ど見かけません。オスもその大きなメスにひけをとらないサイズです。 巨頭化するタイプのカエルガメですが、頭幅がオスで6.5cm、メスで8cmもあります。この迫力は必見!! | ||||||||||
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アマゾンカエルガメ (Mサイズ) Phrynops raniceps |
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| 以前入荷した個体が成長しました。バランスが悪く見えるほどの巨大な頭部が非常に可愛いアマゾンカエルガメです。近縁のナスタカエル ガメと非常に良く似てますが、ベビーの頃はこちらは頭にラインが入る事で容易に区別がつきます。唇の ハチミツの様な黄色は眩しく発色し、頭部は巨頭系カエルガメの名に恥じない 肉付きです。性別はまだ微妙ですがなんとなく メスっぽいです。 | ||||||||||
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コシヒロカエルガメ (Pr) Phrynops tuberculatus |
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| 南米のレア種、コシヒロカエルガメです。しかも貴重なPr。ちょっと大人のカエルガメです。 国内でも、繁殖報告がチラホラ聞こえてきました。全体に体のドット模様は、成長するにつれて 薄くなっていくのですが、今回のオスはいまだにはっきり残っています。当然人工飼料も餌付き済みです。 | ||||||||||
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ウィリアムズカエルガメ (白変) Phrynops williamsi "var" |
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| ウルグアイから直接輸入された、ワイルドの白変です。脱皮不全っぽい色をしていますが、 調べてみても甲羅が浮いているという事も無く、ノーマルと比べれば一目瞭然の色をしています。 日本に来て、既に3年飼い込まれていて、環境にも適応しています。人工飼料餌付き済み。 | ||||||||||
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ウィリアムズカエルガメ (白変) Phrynops williamsi "var" |
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| 三周りぐらい大きくなって帰ってきました。ウィリアムスカエルガメです。色の白さは 上のノーマル個体と比べてもらえば一目瞭然です。ハイポなのか、そういう個体群なのか、 脱皮しても甲羅は白いままです。 | ||||||||||
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モンキヨコクビガメ
Podocnemis unifilis |
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| 頭部の斑紋が光っています、南米曲頚代表種のモンキです。よく出回る可愛いベビーサイズからは 結構育っていますが、本種特有の可愛らしさは損なわれる事はありません。高水温と植物質の餌を 与える事が飼育のコツです。かなり泳ぎに特化したカメで、水深を深くすればする程 大喜びで泳ぎ回ります。ハッチから1年以上飼い込まれていますのでかなり安心です。 | ||||||||||