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スッポンモドキ (♂) Carettochelys insculpta |
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| 名古屋港水族館で泳いでいる様なスッポンモドキが入荷しました。普段見るスッポンモドキとは 一線を画す、大きさと迫力です。ここまで大きくなるのに、一体どれぐらいかかったのでしょうか。 ドーム状に盛り上がった背甲、ノズル状に伸びた鼻孔といい、別種のカメを思わせます。 最大甲長50cm以上のこのカメを終生飼育できる様な幸せな方、ご連絡お待ちしております。 | ||||||||||
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セネガルフタスッポン (♀) Cyclanorbis senegalensis |
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| 生息地の関係から国内で見る事は稀です。セネガルフタスッポン・ メスの入荷です。 スッポン科には甲羅にフタをする事ができる種が何種かいますが、アジアではハコスッポン、 アフリカではフタスッポンです。その名の通り体を甲羅の中に綺麗に収める事ができ、 前は1枚、 後ろは2枚と フタの枚数は異なります。頭部には可愛らしい 黄色のスポットが目立ち、 大きなキズも殆ど無く非常にキレイです。水槽内を活発に泳ぎ回り、 なんと既にMazuriミズガメフードにも餌付いている優良個体です。 | ||||||||||
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ワニガメ (マイクロチップ挿入済) Macroclemys temmincki |
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| その風貌は禍々しさと凶暴さを物語ります。しかしそのかっこよさはとインパクトの強さは、 他のどんなカメにも負けません。いいサイズに育ったワニガメです。法律の改正で なかなかご紹介できませんでしたが、今回マイクロチップをインプラントした為、 満を持してのご紹介です。長期飼い込み個体なので、飼育に関して特に問題はありません。 特に餌は、人工飼料からザリガニまで何にでも襲い掛かります。危険動物の資格を持ってる方に。 ※ID番号392148000018943 | ||||||||||
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ミヤビスッポン
Nilssonia formosa |
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| 1属1種のミヤビスッポンです。このサイズになれば落ちる心配はないでしょう。 長期飼い込み個体で配合飼料等何でも食べます。スッポンのお茶目な動きに癒されて下さい。 | ||||||||||
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ハナマルスッポン (S) Pelochelys bibroni |
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| 最近ベビーがちょこちょこ入ってる様ですが、ここまで育ったサイズはなかなか見ません。ハナマルスッポンのSサイズの入荷です。 甲長が15.5cmあってもこの種ではSサイズです。うちわ程度の大きさならまだ可愛いもの、最大では1mを超えてしまうという 怪物スッポンの1種です。成長が遅いのか大型個体をあまり見ないのも本種の謎な部分です。 目立った傷は無く、目の細かい砂を厚く敷いた水槽に入れると、そそくさと砂に潜り落ち着いています。 餌は川魚を食べているので、魚漬けにしてモンスター級まで育て上げて下さい。 | ||||||||||
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シナスッポン (大陸産) Pelodiscus sinensis |
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| 国産の個体が多く見られる中で、珍しく大陸産の入荷です。よく流通する種ですが、 個体差が大きく、まるで別種の様な印象を受ける時もあります。今回入荷したのは、 頭部に金のスポットが密に入るタイプで、煌びやかな美しさに溢れております。 最初は餌付きが心配な本種ですが、トリートメント済みで人工飼料も普通に食べます。 大陸産のメスをお持ちの方、この機会に種親として如何でしょうか? | ||||||||||