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グローブヤモリ (Pr) Chondrodactylus a. angulifer |
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| 以前の価格からは大分落ち着いてきました、グローブヤモリがペアで入荷です。さらに今回は お客様委託の為、価格は控えめです。一見雌雄が見分け辛い様に思えますが、オスだけが 体表に白いスポットが出る事で見分けられます。アフリカの砂地に生息し、その特異なグローブ状の 四肢は、砂地で穴を掘る際に役立ちます。同居させると噛み合う場合もある種ですが、 今回のペアの仲は良さそうです。地に足をつけて踏ん張る姿は何だか愛らしいですね。 | ||||||||||
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ヒョウモントカゲモドキ (ノーマル) Eublepharis macularius |
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| 最近の品種の多さにビックリさせられますが ノーマルはノーマルで魅力のある種類でしょう。 繁殖も容易で、とりあえず仔ヤモリを増やしてみたいと思われている方にお勧めです。 | ||||||||||
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ヒョウモントカゲモドキ (ハイイエロー) Eublepharis macularius "var" |
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| キレイでかわいいヒョウモントカゲモドキです。黒と黄色が鮮烈で これぐらいの時が一番好きです。この個体はお客様CB個体です。 きちんと業者登録されてる方ですのでご安心下さい。親はレベルの高いハイイエローです。 | ||||||||||
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ヒョウモントカゲモドキ (ハイポタンジェリン) Eublepharis macularius "var" |
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| お客様ハッチの、国内CBレオパです。品種は人気のハイポタンジェリンです。頭部に白く抜けた模様、 そして尾の付け根にはほんのりオレンジが発色していますので、これは将来有望のサインでしょう。 今回委託個体の為、価格を抑えてのご紹介となります。こまめに餌をやってガンガン大きくしましょう。 | ||||||||||
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ヒョウモントカゲモドキ (ハイポタンジェリン) Eublepharis macularius "var" |
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| 諸ブリーダーの功績でペット爬虫類の入門種となった、お馴染みのレオパです。今回の個体の親は ハイタンの中でもクオリティが高く、仔達の頭部に白い斑・尾の付根にオレンジ色がのっていますので、 将来綺麗に発色すると思われます。ヤモリの中でもおっとりした性格ですので、驚かさなければ ハンドリングもOKです。餌食いも問題ないので、これから爬虫類の飼育を始めようと思い 何を飼おうか悩んでいる方にはぴったりです。自信を持ってお出しできる個体ばかりです。 人気のハイタンですが、お求め安い価格に抑えました。 | ||||||||||
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ヒョウモントカゲモドキ (アルビノタンジェリン) Eublepharis macularius "var" |
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| とても美しい色合いのレオパが入荷しました。お客様飼い込み個体の為、 状態は非常にいいです。どんどん新しいカラーや新品種が出てくるレオパですが、 そのうちブルー系のレオパなんかは…さすがに出ませんね。 | ||||||||||
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ヒョウモントカゲモドキ (リューシスティック) Eublepharis macularius "var" |
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| 体に何の柄もないのにヒョウモンとはこれいかに?といった感じの リューシスティックのレオパですが、お客様の委託個体です。オスをお持ちの方、いかがでしょうか。 | ||||||||||
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ヒョウモントカゲモドキ (ブリザード) Eublepharis macularius "var" |
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| 久しぶりにヒョウモントカゲモドキがやって来ました。ブリザード・サブアダルトメスの入荷です。リューシやブリザードと言えば尾先の 曲がりが気になる所ですが、この個体はスラッと伸びています。幻妖なピンク色の地肌からは内臓が透けるようで、 また淡くイエローがのり上品さも醸し出しています。ヤモリの仲間でも地上性の 種類は比較的オットリしており扱い易く、初心者の方でも仔をハッチまでし易い 種ですのでこれを機にチャレンジされては如何でしょう。餌はコオロギ・ワーム等の生餌です。 | ||||||||||
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ヒョウモントカゲモドキ (トレンパージャイアント) Eublepharis macularius "var" |
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| お馴染みのレオパのハイイエローですが、今回は人気のトレンパージャイアント品種です。 しかも尻尾は根元から綺麗にカットし、キャロットテールに仕上げてある極上の物です。 本品種の個体の大きさを見ていると、作出に費やされた先人の努力が見てとれますね。 全体的によく肉の付いた健康な個体で、特に尻尾のブリブリ感には目を見張る物があります。 このどっしりとした迫力はトレンパー以外では有り得ません。 | ||||||||||
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トッケイヤモリ (キャリコ) Gekko gecko "ver" |
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| ダルメシアン模様がかわいらしいキャリコのトッケイです。餌もよく食べ、よく張り付き、 よく怒ります。しかしこの色彩は遺伝するのでしょうか。現在温室にもう一匹いる リューシスティックのトッケイのオスを入れて頑張っています。 | ||||||||||
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トッケイヤモリ (リューシスティック) Gekko gecko "ver" |
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| 抜けるような白さが大変美しいリューシスティックのトッケイです。染み一つないボディが もう別の種類のようです。最近は霧を吹いても怒らなくなってきました。餌食いもよくプリプリです。 上の個体とブリードしたらどんな個体が出るのでしょうか。ペア割あります。 | ||||||||||
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デカンランドゲッコー
Geckoella deccanensis |
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| デカンランドゲッコーです。インドのデカン高地に生息する激レアゲッコーで体を取り巻く 金色の縞模様が非常に綺麗で癒されます。餌食いもよくなんとなく見ててあきません。 | ||||||||||
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ギガントナキヤモリ
Hemidactylus giganteus |
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| まだまだ終わりません、レアEU便シリーズ。今回は先日の国内初入荷でお騒がせした、 あのインド産超レアナキヤモリが再入荷です。原産地はカトマンズ盆地です。 詳しい生態などは不明ですが、飼育で特に気を使う所も無さそうです。 主食は昆虫ですが、自分より小さなヤモリも食性に含まれる様なのでご用心。 | ||||||||||
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ギガントナキヤモリ
Hemidactylus giganteus |
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| 国内初入荷のはずです。違っていたらごめんなさい。ギガントナキヤモリ(Hemidactylus giganteus) です。正直細かい生態なんかはデータがなさすぎてよくわかりませんがほかのヘミダクに準じると 思います。今回はペアでの入荷です。ヘミダクマニアに! | ||||||||||
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プラシャードナキヤモリ
Hemidactylus prashadi |
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| プラシャードカベヤモリって知ってますか?国内初入荷の超レアヤモリです。 結構ボリューム感あります。餌食いは最高です。原産地はボンベイ。 | ||||||||||
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ソメワケササクレヤモリ
Paroedura pictus |
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| 一見ストライプのノーマルですが、実はオレンジザンティックのヘテロです。メスがまだ小振りで、 繁殖にはもう少し待ったほうが良いですが、オスは即戦力です。ペアでは17,500円、 トリオでは25,000円でお分けできます。オスとメス1匹は残念ですが再生尾です。 ペアまたはトリオで、綺麗なオレンジザンティックの仔のハッチに是非、トライして下さい。 | ||||||||||
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ヒラオヒルヤモリ (Pr) Phelsuma laticauda |
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| 英名:Golddust Day Gecko, Fattail Day Gecko。英名から判る様に、金粉を散りばめた背中、 幅の広い尻尾が特徴のヒルヤモリで、マダガスカル北部・コモロに分布し、主に原生林に生息 しています。フルーツも好んで食べ、コオロギ・ミルワームと半々で与えると良いでしょう。 強めの紫外線等を点けると、バスキングし、綺麗な体色を楽しむ事ができます。この仲間は、 素早いので取扱にはご注意下さい。写真1,2枚目がオス、3,4枚目がメスです。 | ||||||||||
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ホソユビミカドヤモリ (ストライプ) Rachodactylus auriculatus |
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| 通称ガーゴイルゲッコー、天国に一番近い場所、ニューカレドニアに生息する事で知られています。 今回入荷した個体は背中に走るストライプ柄が美しいです。まだハッチして間もない大きさでは ありますが、レイアウトした水槽の中で獲物を狙う様に棲んでいます。ミカドヤモリなのでやはり 果実も好みます。クル病にかかりやすい傾向があるので、軽い紫外線を当ててあげるのがベター。 | ||||||||||
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ツギオミカドヤモリ (ヤングアダルト・♂) Rachodactylus leachianus |
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頭胴長で、1・2を争う大型種、ジャイゲコことツギオミカドヤモリの入荷です。お客様繁殖・委託個体で、人工飼料+ベビーフードを
メインにおやつ程度にフタホシコオロギを与え、育て上げたそうです。天国に1番近い島・ニューカレドニアに棲むミカドヤモリの仲間は
全体的にオットリしていて、カベチョロタイプでもハンドリングが楽しめます。現地でも植物の果実を主に食べ、稀に昆虫や小動物等を
捕食しているようです。昆虫ゼリーに整腸作用のあるヨーグルトを混ぜて与えると美味しそうにスプーンのような舌でペロペロと舐め取り、
コオロギや冷凍ピンクマウスのSサイズを食べています。飼育も難しくなく、この個体達のように繁殖例も聞かれます。
性別はセックスプローブで確認済みですのでご安心下さい。 人気種ですので早い者勝ちです。 | ||||||||||
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ツギオミカドヤモリ
Rachodactylus leachianus |
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| 世界最大のヤモリとして名高いジャイアントゲッコーことツギオミカドです。 ミカドヤモリの中でも特に果実を好み、昆虫等はたまに与える程度で飼育できます。 この個体はハンドリングOKです。今回は貴重なメスで、性別はセックスプローブで 確認済みですのでご安心下さい。人気種に付きお早めに。 | ||||||||||
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ロボロフスキー スキンクヤモリ Teratoscincus roborowskii |
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| ロボロフスキーテラトスキンクです。珍しいサイズでの入荷です。現在10cm程度のMサイズで、 入荷直後にもかかわらずコオロギをガツガツ食べてます。脱皮直前の個体もいたりしますが 本当に全て例外なく調子いいです。 | ||||||||||
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ナキツギオヤモリ (Pr) Underwoodisaurus milii |
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| 通称アンダーウッディサウルスの呼び方のが一般的ですね。丁度お嫁さんが入荷しましたので 在庫していたオスと合わせてペアでご紹介致します。オスはオレンジ、メスはイエローが頭頂部に 強く発色しており、非常に美しい個体同士のペアとなっております。特にオスはアイブローを 描いた様にまぶたの上が赤く発色しています。オーストラリアの荒地等に生息していますが、 結構高めの湿度を好むようです。レアなヤモリがペアで揃いました、是非とも繁殖に挑戦して下さい。 | ||||||||||
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マダガスカルヘラオヤモリ
Uroplatus fimbriatus |
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| マダガスカルヘラオヤモリです。へラオの中でも最大種でやっぱり迫力あります。 今回は状態もよく、コオロギバクバク食べてます。オススメ! | ||||||||||