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ハラガケガメ (国内CBベビー) Claudius angustatus |
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| 最近増えてきました、嬉しい国内CBのハラガケです。今回の個体の両親は巷で入荷している割と大型な タイプでは無く、昔に流通していた甲長12〜13cm程にしかならない小型のタイプの親からのCBです。 大口を開けて威嚇する顔もまだあどけなく、可愛らしい表情にも見えます。勿論完品で、人工飼料・ 乾燥エビ・ピンクマウス等の餌を見つけては、直ぐに完食してしまうパワー溢れる美個体です。 | ||||||||||
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ハラガケガメ (ザンティック) Claudius angustatus "var" |
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| 極美です。黄色が強く発色した、ザンティックのハラガケが入荷しました。2匹の比較写真を 見ればその差は一目瞭然です。右の個体もセレクト個体でなかなか綺麗な個体なのですが、 やはりザンティックには一歩譲ります。水深を深くして飼うと、かなりアグレッシブな 泳ぎを見せています。人工飼料食べています。将来楽しみな個体です。 | ||||||||||
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ハナナガドロガメ (国内CBベビー) Kinosternon acutum |
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| 嬉しい国内CBのハナナガです。もうヨークサックも吸収され、人工飼料を食べまくり、体を揺らして 水中を泳いでいます。本種最大の特徴である顔の模様は既にクッキリと出ており、成長に連れ鮮明に なっていくのが今から楽しみです。特に物怖じもせず、餌の時間にはこちらを見て寄ってきます。 | ||||||||||
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ハナナガドロガメ (Mサイズ) Kinosternon acutum |
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| いいサイズに育ったハナナガドロの入荷です。柄モノのあまり多くないドロガメの中において 頭部に派手な色味を持つ、一風変わった本種です。その鮮やかな色彩と最大甲長12cmという コンパクトさで人気が高く、国内繁殖の例も聞かれるようになってきました。 綺麗にツルツルに育っており、特に腹甲の質感は写真でも十二分に伝わると思います。 まだ性別は微妙ですがなんとなくメスっぽいです。ベビーサイズからの飼い込みの為、 ザリガニなどは勿論の事、Mazuriミズガメフードや咲ひかりなど非常に好んで食べています。 | ||||||||||
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ハナナガドロガメ (♀) Kinosternon acutum |
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| とても美しいハナナガドロガメが入荷しました。しかもうれしいメス!甲羅も鼻の黄色もきれいです。 いつも見る個体より若干甲が幅広な感じがします。もう少し飼い込めばいい種親になるのは 間違いありません。当然配合飼料にも餌付いています。良いオスをお持ちの方いかがですか? | ||||||||||
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アラモスドロガメ (国内CBベビー) Kinosternon alamosae |
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| 今年の10月3日、5日にハッチした、国内CBのアラモスが入荷しました。本種の様な見かける事の少ない レアドロガメも、国内繁殖がなされて一安心です。小さな体にエネルギーがみなぎっており、Mazuri ミズガメフードやタートルプディングを爆食しています。ヨークサックも殆ど収容され、このまま 順調に大きくなりそうです。アダルトは顔の柄もよく残り、甲羅が高く盛り上がって格好良いです。 | ||||||||||
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アラモスドロガメ (♀) Kinosternon alamosae |
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なかなか流通する事のない珍ドロガメが入荷しました。一見甲のフォルムやサイズは
ノドジロドロガメにも似てますがキールが無くツルンとした甲が特徴的です。
オスが少ないのが玉にキズですが去年も産卵してるらしいのでオスをお持ちの方お見逃し無く。
蛇足ですが、先日UPしたフロリダドロガメですが、ビル・マッコード氏に当店に入荷した 個体の写真を元に同定を依頼した所、実際直接見た訳では無いので概ねではあるが、 フェイスパターンと橋の大きさからフロリダで間違いないだろう、ということでした。 お買い上げいただいたお客様、誠に有難う御座いました。 | ||||||||||
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ミスジドロガメ (国内CBベビー) Kinosternon baurii |
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| 本当に和名に相応しい個体です、ミスジドロガメです。下にUPしたペアとは、同じ種親から 採れた兄弟関係です。という訳で、今後成長した未来の姿は大体予想が付きます。サイズは 非常に小さいのですが、この大きさにしては甲羅がガッシリとしており、”骨のあるヤツ”と いった感じが見られます。人工飼料やクリルをガシガシかじっています。 | ||||||||||
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ミスジドロガメ (USCBベビー) Kinosternon baurii |
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| ドロガメ人気No.1のミスジドロガメが入荷しました。しかもEXPO便。やはりその可愛らしくも美しい 風貌と、最大甲長12cmという小柄な所が人気の秘訣でしょうか。国内での繁殖の話も多々聞かれるように なってきました。これらの個体、実はスライダーマニアで有名なデニス氏の血統です。新しい血筋を 導入するのも良いでしょう。既に人工飼料にも餌付いていますので安心です。 | ||||||||||
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ミスジドロガメ (ベビー) Kinosternon baurii |
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| 背甲の3本ラインが光るミスジドロガメCBです。現在のドロガメ界では、人気1,2位を争うのでは ないでしょうか。こんなに小さくても、ちゃんとMazuriミズガメフードを食べているので安心です。 ミスジはベビーから育てるとまるで別物のようにキレイに育ちますよ。 | ||||||||||
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ミスジドロガメ (ハイポメラニスティック?) Kinosternon baurii "var" |
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| 大変キレイです。ミスジドロのハイポが入荷しました。ホワイト&ビューティという感じで、ただならぬ オーラを放っております。つい体色に目が行きがちですが、実は頭部のドット模様も鮮明で美しいです。 色変と言ってもそこはドロガメ、飼育に関しては易しめで、初心者の方でもいきなり人工飼料で 育てられます。やはり白い個体同士で交配すると、また白い個体が採れるのでしょうか。興味深いです。 | ||||||||||
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ミスジドロガメ (ハイポメラニスティック) Kinosternon baurii "var" |
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| 写真のみで大半の事が伝わると思います。お客様ハッチ&飼い込み、一瞬何の種なのか 迷ってしまう程に綺麗なミスジのハイポです。とにかく白いです。元が黒いカメなだけに その変化振りは格別です。白っぽい個体がハッチしたなぁと思ったらこの様に育ちました。 成長線もより白っぽいので今後も期待できそうです。 (3枚目の背甲の写真で右目が白くなっていますが、目をつぶっているだけですのでご心配なく。) | ||||||||||
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ミスジドロガメ (Pr) Kinosternon baurii |
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| 他のドロガメを退いて一躍人気なのはミスジドロガメです。今回も頭部と背甲のラインが明瞭な個体が 入荷しました。しかもお客様がハッチさせて大きくさせた国内CBです。ペアで出しましたが、 実はメスが微妙です。ただドロガメはオスが少ないので、オス同士でも魅力的です。うまくいけば 来年の冬から繁殖も狙えてしまうかもしれません。餌を選ばずガンガン人工飼料食べています。 | ||||||||||
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ミスジドロガメ (Pr) Kinosternon baurii |
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| 最大級のワイルドミスジが、いい個体ばかり大量入荷です。背甲のミスジが綺麗なもの、 頭部のラインが変わっているもの、やけに大きなものなど色々います。最近CBのベビーも よく流通するので見慣れた感はありますが、ここにきて原点に戻ったという感じですね。 当然即戦力で、人工飼料もきっちり食べてくれます。貴重なオスは単品売りもあります。 | ||||||||||
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ホオアカドロガメ (国内CB M) Kinosternon cruentatum |
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| 顔に蛍光オレンジのラインが密に入ったホオアカです。お客様が国内でハッチさせたものを飼い込み、 大きくしたものです。不思議なのは、ホオアカにしてはやけに甲羅が平たい事です。 かと言って成長不良の様子も見られません。多少甲ズレありますがそう気になりません。 | ||||||||||
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ホオアカドロガメ (♀) Kinosternon cruentatum |
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| ホオアカドロガメで入荷しましたが何か甲羅の色、質感共に違います。 すでにアダルトで問題ないと思いますが、ホオアカでしょうか? 太い足で水中をノッシノッシ歩きます。しばらくの飼い込みですので人工飼料OKです。 | ||||||||||
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ホオアカドロガメ (Pr) Kinosternon cruentatum |
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| 相性の良いPrで、メスは卵を産んでいます。頬の赤の発色も良く、ハッチすれば綺麗なベビーがとれる でしょう。期待大です!! ドロガメには珍しく、餌をくれとせがみます。 | ||||||||||
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キイロドロガメ (♀) Kinosternon f. flavescens |
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| おいしそうにも見える肉付きの良いキイロドロが、実に久々に入荷しました。よく考えてみると、 ドロガメに限らず、水棲ガメで全身黄色というのは、かなり衝撃的ですね。背甲の真ん中のラインが くぼんでいて、クリームパンの様な印象を受けるのもこの種ならではです。早くも人工飼料食べています。 | ||||||||||
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キイロドロガメ (Pr) Kinosternon f. flavescens |
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| ホルスフィールドと双璧を成す、カメ界のメロンパンです。在庫していたメスと 新入荷のオスを組んでペアにしました。どちらも活発で、特にメスは写真を撮ろうとすると お相撲さんの様なポーズをとります。じわじわと入荷量が減っている本種、 実はCB個体はそう多くないので、なんとか国内繁殖を確立したいですね。 | ||||||||||
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ゴツアシドロガメ (S) Kinosternon hirtipes |
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| 近頃チラホラ入荷がありますね。ゴツアシドロガメです。最大サイズも15cmぐらいの手ごろな大きさで肉食傾向が強く 飼い易いです。アダルトになると細長い印象がありますが、このぐらいのサイズの頃はなんとなく丸っこくてキールが 目立って非常にかわいいです。今回の個体は顔の柄が顕著な個体2匹と、亜種が違うのか柄の違った1匹を選びました。 カラーバリエーションも豊富ですのでお好みの個体をお選び下さい。餌もMazuriミズガメフード・咲ひかりなどの配合飼料 から川魚などの活餌まで、選り好み無く食べています。 | ||||||||||
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ゴツアシドロガメ (S) Kinosternon hirtipes |
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| ゴツアシドロガメです。昔は状態も悪く、痩せていて餌食いの悪い個体が多かったのですが、最近はこの手のマニアックなドロガメでも、 状態もよく擦れもない綺麗な個体が多くなりました。今回の個体も非常に調子のいい個体が集まりました。一番かわいい手ごろなサイズで、 肉食傾向が強く飼い易い種類です。アダルトになると細長い印象がありますが、このぐらいのサイズの頃はなんとなく丸っこく、キールが 目立って非常にかわいいです。今回の個体は顔の柄が顕著な個体1匹と、亜種が違うのか顔に赤色の柄が載った1匹を選びました。サイズも 前回より若干大き目です。お好みの個体をお選び下さい。餌もMazuriミズガメフード・咲ひかりなどの配合飼料から川魚・タニシ・淡水貝 などの活餌まで、選り好み無く美味しそうに食べています。 | ||||||||||
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ゴツアシドロガメ (S) Kinosternon hirtipes |
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| 一枚目の写真を見てください!! 今回のはCB個体です。甲羅の色・薄さ、どれをとってもワイルドに 比べて綺麗です。滅多に入らない種類ですので、探していた方はお早めに。 | ||||||||||
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ゴツアシドロガメ (S) Kinosternon hirtipes |
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| 以前は入荷量が少なかったのですが、最近まとまって入荷のあったゴツアシドロです。数年前はドロガメの仲間は入荷状態が悪い個体が 多かったのですが、近頃は貴重な種類でもスレや欠損も無く、拒食もしない個体が来る様になり、安心して購入する事が出来、嬉しい限 りです。今回は少し育ったサイズですが、まだあどけなさが残り、甲羅も丸くキールもはっきりしています。6亜種が有り、前回当店に 入荷した個体達とはまた変わった感じの頭部の柄で、クリーム色の地肌に小さな黒い斑点が緻密に入っています。餌もMazuriミズガメフ ード・咲ひかり・タートルプディング・シュリンプFなどの配合飼料から川魚・タニシ・淡水貝などの活餌まで、物怖じする事無く爆食し ています。この頃は飼育者様の意識の向上で色々な種類のカメの国内CBも見られるようになっています。最大甲長も15cm程でPrが揃えば 繁殖・仔ガメのハッチも比較的容易でしょう。。 | ||||||||||
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ゴツアシドロガメ (♂) Kinosternon hirtipes |
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| 結構レアなドロガメが入荷しました。ゴツアシドロガメです。ベビーからの飼いこみ個体。 テキサスの一部とメキシコに分布。独特の甲羅や腹甲で人気も高いのですが、 なかなか育ったサイズを見ることは少ないです。 | ||||||||||
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シロクチドロガメ (国内CBベビー) Kinosternon leucostomum |
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| 4匹のシロクチドロガメの赤ちゃんが勢ぞろいです。どれもが元気で餌食いもよく ウロウロ歩いてます。しかもすでに人工飼料餌付いてます。 今回のシロクチは地元の業者登録したお客さんが殖やした正真正銘のCBモノ。 | ||||||||||
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シロクチドロガメ (ハイポメラニスティック) Kinosternon leucostomum "var" |
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| お客様繁殖個体のシロクチの中に、運よくハイポの個体がハッチしました。以前UPした 他の個体の写真と見比べてみて下さい。甲羅の成長線を見ても、色が戻りそうな気配は全く ありませんので安心です。生まれた時から日本の環境に慣れている為、非常に飼いやすいです。 当然人工飼料をよく食べます。 | ||||||||||
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シロクチドロガメ (国内CB S) Kinosternon leucostomum |
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| 下のPrと同じ種親から年違いで採れた、これまた国内CBのシロクチです。 種親が美個体なのか、とにかくハイクオイティで今までのシロクチとはオーラが違います。 この仔達が成長すると、恐らく下のペアの様に成長します。少し先の未来が分かるのは 嬉しい事ですね(笑)特にイエローが強く出ているのが魅力的です。 | ||||||||||
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シロクチドロガメ (♂) Kinosternon leucostomum |
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| お客様飼い込みWC個体のシロクチドロガメです。背甲の綺麗にツルンとした形状は、ワイルドさながらと 言った感じです。他の種類のドロガメを見つけるとすぐ乗ろうとするほどアグレッシブです。餌も Mazuriミズガメフードや咲ひかり、活き餌など何でも食べています。 | ||||||||||
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シロクチドロガメ (Pr) Kinosternon leucostomum |
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| 凄い綺麗な甲羅ですが、何かと思えばシロクチです。これはお客様が自家繁殖させたCBを飼いこんだ ものですが、こんなにも綺麗に成長するんですね。正直驚きです。メスは残念ながら甲板が1ヶ所 分かれていますが、特に痛手にはなりません。それよりもとにかくピカピカで綺麗なのが嬉しいです。 | ||||||||||
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ワーハーカードロガメ
Kinosternon oaxacae |
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| 激鬼レア!!日本発入荷!!メキシコのワーハーカー州の限られた地域にのみ生息する、 知る人ぞ知るマニア必見のドロガメです。EUCBで、世界中でもこのブリーダーだけが定期的に 繁殖させています。今年ハッチした個体数は3匹。幸運にもそのうち2匹が日本に入荷しました。 縁甲板のギザギザの縁どりが他のドロガメと違った雰囲気を醸し出しています。 さすがはCBで、既に人工飼料にも餌付いています。 | ||||||||||
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ワーハーカードロガメ (アダルトサイズ・♀) Kinosternon oaxacae |
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| メキシコのOaxaca州に棲息する激レアドロガメ、 ワーハーカードロガメのアダルトサイズ・メスが入荷しました。古くはオアハ カ、オアクサとも呼ばれていた本種ですが、このサイズでの流通は極限られており非常に貴重です。雰囲気からして他のドロガメとは違い 、また頬の火の粉柄も美しいです。そして背甲後縁部は丸まっておらず フレアー状に広がっています。腹甲自体は細く狭く、橋と縁甲板が幅広いです。 手に入れる事の難しい本種を是非この機会にコレクションに加えて下さい。 | ||||||||||
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ノドジロドロガメ (国内CBベビー) Kinosternon s. albogulare |
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| 頬の柄も鮮明です。珍しい国内CBのノドジロベビーが入荷しました。さほど大きくならず (最大甲長15cm程度)、成長するに連れ、その名の通り喉の部分の白さ、体高も増していきます。 飼いやすさと美しさを兼ね備えたいいカメです。まだ小さいですが、人の顔を見ると 可愛らしい顔を振り回して水中を踊ります。お客様委託個体で、既に人工飼料にも餌付いています。 | ||||||||||
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ノドジロドロガメ (国内CBベビー) Kinosternon s. albogulare |
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| 国内CB、少し育ったノドジロドロガメ・ベビーの入荷です。昨年の晩秋(10/2)ハッチで、ドロガメ格納庫の 2006年6月11日生まれの個体とは兄弟です。 甲羅の色は薄めですが、顔のオレンジとブラックの斑模様は美しく出ています。このまま成長すればこの上ない逸品になるでしょう。 少しふやけたMazuriミズガメフード・咲ひかり、シュリンプF等の配合飼料やSコオロギ・ミルワームを 水面下から様子を伺い、素早い一撃で 美味しそうに食べています。 | ||||||||||
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ノドジロドロガメ (Pr) Kinosternon s. albogulare |
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| いざ探すとなるとなかなか見つかりません、貴重なノドジロが即戦力ペアで入荷です。 かなりマニアックな本種ですが、ドロガメのマニア間での評価は高いです。 性比が偏っているらしく、特に♂は殆ど見かける事がありません。しかも即戦力!! 甲羅が分厚く盛り上がっており、何も無い水槽の中でも非常に存在感があります。 サンプルとして本種のCBベビーの写真も掲載します。子供が採れるとこんな感じです。 少ないながらも国内繁殖の声も聞かれますので、是非このペアで挑戦して下さい。 長期飼い込みの為、餌食いから何まで問題ありません。当然配合も思いっ切り食べます。 | ||||||||||
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アルゼンチンドロガメ
Kinosternon s. seriei |
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| 珍しいものが入りました、アルゼンチンドロガメです。サソリドロの亜種では結構なレアです。 今回の個体は、お客様長期飼い込み個体の為に状態は抜群に良く、種親としても問題なく使えると 思います。鼻先から後頭部にかけてV字に白いラインが入り、クチバシも白く色抜けするのが特徴です。 あまり流通しない為か、なかなか雌雄が揃わない場合もあるようですので、今回はチャンスです。 | ||||||||||
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ミシシッピドロガメ (M) Kinosternon s. hippocrepis |
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| 背甲は栗色からクリーム色にグラデーションがかかり、写真を見てわかるように 顔のクマドリも際立ったミシシッピドロガメが入荷しました。 これ程の極美個体ですが、お客様委託個体なのでお安くお出しします。 | ||||||||||
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ミシシッピドロガメ (♂) Kinosternon s. hippocrepis |
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| 顔のラインがくっきり出たミシシッピドロガメのオスです。実はミシシッピのオスは貴重で、 あまり流通していないか、手に入れても状態が悪いとすぐに落ちてしまうのが現状です。 今回は、昨日UPしたメスと一緒に購入されたかたには少しお値打ちに致します。 繁殖を目指す方にお勧めです。 | ||||||||||
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ミシシッピドロガメ (CB ♂) Kinosternon s. hippocrepis |
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| 極美個体です。CBベビーからの飼い込みで、運よくオスになってくれました、ミシシッピドロです。 特筆すべきはその背甲と顔のラインです。さすがはCB、そのツルツルの背甲は触っていると神社の敷石を 思わせます。そして顔のラインは黄色がかった白色で、本種の繊細さと力強さが的確に表現されています。 肉付きもよくアグレッシブで、撮影時も噛み付かれそうになりました。当然人工飼料食べてます。 | ||||||||||
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ミシシッピドロガメ (♂) Kinosternon s. hippocrepis |
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| 最近少しずつ入荷量が減り、この種類も貴重種になってしまうのでしょうか。 ミシシッピドロガメです。トウブドロガメの亜種の中では、側頭部に鮮明なラインが 入るのが特徴です。ミシシッピのオスは流通量が少ない為、メスをお持ちの方はチャンスです。 既に人工飼料も食べており、ちょっと飼い込んで環境に慣れれば、良い種親になりそうです。 | ||||||||||
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ミシシッピドロガメ (♀) Kinosternon s. hippocrepis |
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| 顔のイエローラインがやけに綺麗なミシシッピドロガメです。あまりに顔のラインが綺麗過ぎて、 最初「本当にミシシッピ?」と疑ってしまいました。残念ながら甲羅の後ろに欠けがありますが、 ひょっとしたら欠けのお陰で、交尾がし易くなったのではないでしょうか(笑) | ||||||||||
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ミシシッピドロガメ (Pr) Kinosternon s. hippocrepis |
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| 相性バッチリ、即戦力のミシシッピドロガメのアダルトPrが 入荷しました。ワイルド個体ですが、オスはCB飼い込みと見違うほど、背甲の色の薄さや、顔のラインと虫食い模様が 非常に綺麗で、頭部にまで虫食い模様が入っています。 メスは一般的ですが、甲羅もぶ厚くたくさん卵を産んでくれそうです。オスもメスもヤル気満々で合わせるとすぐに 交尾してしまうので、時期以外はセパレーターなどで分けて飼育されるといいでしょう。餌もMazuriミズガメフード・ 咲ひかり・タートルプディング・活餌、種類をとわず何でも美味しそうにバクバク食べ飼育者を喜ばせます。 | ||||||||||
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フロリダドロガメ
Kinosternon s. steindachneri |
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| トウブドロガメの亜種の1つとしてその名前は良く知られていますが、生息地の関係から、 最近では非常にレアなドロガメになりました。背甲の質感は川原の小石の様にツルツルで、 甲羅はあまり盛り上がらず、吻端も尖っています。腹甲は小さめですが蝶番は物凄く可動力があります。 そして頭部には濃いイエローのスポットまであります。これからの入荷もあまり期待できません。 | ||||||||||
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ペンシルバニアドロガメ
Kinosternon s. subrubrum |
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| トウブドロガメ3亜種の中でもフロリダに続き最近結構レアになってきました。 なんとなくミシシッピーが基亜種だと思われがちなんですが実はペンシルバニアが 基亜種なんですね。今回の個体はお客様飼い込み個体で状態は抜群です。 即戦力サイズでメスの単品売りはお買い得ですよ! | ||||||||||
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ペンシルバニアドロガメ (♂) Kinosternon s. subrubrum |
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| トウブドロガメ3亜種では普通ミシシッピドロガメが基亜種だろ、と思うのですが、実はこれが基亜種、ペンシルバニアドロガメが入荷しました。 しかも貴重なオスです。頭部には細かく鮮明にスポット模様が入り、 鼻先はゴツく伸びています。10cmオーバーでかなり頭も大きく、今回お客様委託個体に付き餌食いなど状態は折り紙付きです。 店に来てMazuriミズガメフードを与えてみたらいきなり匂いを嗅いで食べていました。 60cmの標準水槽でも繁殖まで持っていくのは難しくないのではないでしょうか。いい種親になるのは間違いない1匹です。 | ||||||||||
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サルヴィンオオニオイガメ (ベビー) Staurotypus salvinii |
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| サルヴィンのベビーです。大きいのもいいんですが、ちっちゃいサルヴィンもかわいいです。 こんなにちっちゃくてもホラ、手のひらにのっけるときちんと威嚇します。水深を深めにとって 少し流れをつけて飼うと水底を餌を求めてウロウロする姿が愛らしいです。 | ||||||||||
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サルヴィンオオニオイガメ (Pr) Staurotypus salvinii |
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| お客様飼い込み委託個体のサルヴィンオオニオイガメ/Prの入荷です。頭部には緻密に霜降り模様が入り、鼻や口元から耳にかけての ほんのりとした赤さと相まって可愛らしさも醸し出しています。貝などの固い殻もバキバキ食べる丈夫なアゴですので取扱にはご注意を。 背甲の色も淡く放射柄も控え目で上品です。90cm水槽で泳ぎまわり、両個体の相性も良く咬み合う様な事も有りません。同じ水槽で混永 させると馴れ合ってしまうようで、交尾は確認されていないそうですが、メスはこのサイズですので無精卵だったのですが産卵経験も有る そうです。配合飼料を主に与えていたそうですが、整腸作用の有る咲ひかりLMサイズやMazuriミズガメフード、おやつにタニシ・淡水貝・ ザリガニ等を与えると良いでしょう。 | ||||||||||
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スジオオニオイガメ (国内CBベビー) Staurotypus triporcatus |
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| 嬉しい国内CBベビーのジャイマスベビーです。アダルトになればそれこそ恐ろしいカメの1つですが、 このサイズでは愛らしさ100%です。白と黒のマーブル模様が高級な洋菓子の様です。 ヨークサックもほぼ吸収されており、既にMazuriミズガメフードを爆食しています。 このサイズから大きくすればかなり綺麗になりますね。 | ||||||||||
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スジオオニオイガメ
Staurotypus triporcatus |
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| お客様委託個体です。ジャイマスの名に恥じない個体です。マスク部分の水玉模様も綺麗に入り、 将来的に非常に楽しみですね。サイズも手のひらサイズですから、これから タニシなどを食べさせてガンガン巨頭化させてください。 | ||||||||||
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スジオオニオイガメ (♂) Staurotypus triporcatus |
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| いいサイズまで育って、大分格好がついてきました、ジャイマスです。この個体、地色が黒っぽくて、 頭部の水玉模様も黒が多め、四肢の色も黒が多めで、サイズ以上に重量感があります。 背甲のキールもより際立ってきて、和名に相応しい格好となってきています。 水槽の壁に大きな頭をぶつけながら、人工飼料を水ごと腹に流し込みます。 | ||||||||||
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スジオオニオイガメ (♂) Staurotypus triporcatus |
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| ド迫力!! 今や大型個体の流通は稀になってしまいました、超重量級のジャイマスのご紹介です。 この個体は全体的に白っぽい色で、頭部の巨頭化も半端ではありません。 上顎・下顎共に分厚く、手の指の骨など砕かれてしまいそうです。タニシなどの貝類を与えると、 口の中でゴリゴリと音を出しながら噛み砕いて食べてしまいます。 既にかなりの迫力ですが、40cm近くに育った個体の迫力は並大抵ではありません。 | ||||||||||
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スジオオニオイガメ (♀) Staurotypus triporcatus |
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| 先日UPしたオス個体と同じカラータイプの、これまた貴重な大型メス個体のご紹介です。 オスもメスも長期の飼い込み個体で、食べる餌を選びません。本種は成長に連れて キールの部分がどんどん盛り上がっていく様で、さらに大型になるとミツウネの名に 恥じない容貌になっていきます。あえて別々でUPしましたが、オスとのセットでペア割もあります。 国内繁殖の声もしばしば聞かれますので、挑戦してみる価値アリです。 | ||||||||||
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カブトニオイガメ (ベビー) Sternotherus carinatus |
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| 手のひらサイズはよくありますが、今回は手の指サイズ!何かの実のようです。今年は ミスジドロガメのように価格が上がって来る数も減ってしまうのかと思っていましたが ようやく入荷されました。こういうのは今のうちに日本でCB採っとくべきでしょう。 | ||||||||||
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カブトニオイガメ (♂) Sternotherus carinatus |
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| 適度に育った即戦力のカブトニオイオスです。肌の質感や全体の雰囲気などが老いを感じさせない為、 繁殖用には丁度よい個体だと思います。頭部や背甲のドット模様はくっきり出てており、 全体的にかなり綺麗ですが、背甲の一部に古傷があるので、完治していますがこの価格でお出しします。 国内繁殖も十分可能と思われますので、メスをお持ちの方は是非。 | ||||||||||
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カブトニオイガメ (WC・♂) Sternotherus carinatus |
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| ワイルド飼い込み即戦力のカブトニオイのオスが入荷しました。もともとは自然下育ちですが、コケも微塵もなく背甲も 腹甲もピカピカです。グレー地の頭部や四肢にはドット模様が浮き上がり、背甲の墨流しのようなガラも綺麗に出ています。 なんと言っても下顎の鋭さは歴戦の勇士を思わせ、頭幅3cm・肩幅9cm・甲高6cmは戦車を想像させます。餌も飼い込み 個体ですのでMazuriミズガメフード・咲ひかり、シュリンプFなどを爆食し、おやつ程度にタニシ・淡水貝や、ザリガニを 与えれば、もっと巨頭になるでしょう。 国内繁殖も十分可能と思われますので、メスをお持ちの方は是非。 | ||||||||||
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カブトニオイガメ (♀) Sternotherus carinatus |
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| お客様委託個体の、よく育ったカブトニオイメスが入荷しました。パッと見て分かるのが、 とても色が白いという事です。その白さは甲羅だけでなく肌にも現れており、 濁りのない透き通った感じが上品です。若干キズはあるものの、人工飼料を中心に餌食いはよく、 特に沈むタイプのものを好みます。この親から採れたベビーを見てみたいですね。 | ||||||||||
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カブトニオイガメ (Pr) Sternotherus carinatus |
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| 巨大です!鬼デカです!カブトニオイガメのペアが入荷しました。 なんとなく一般種とはいえここまで大きくていかついと別種に見えます。 特に目立った傷も無く餌食いも非常によい種親候補個体です。 | ||||||||||
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オオアタマヒメニオイガメ (ベビー) Sternotherus m. minor |
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| 非常に愛らしい、ヒメニオイのベビーが入荷しました。やはり本種のCBは、背甲に綺麗に 模様が出たり、体中のスポットが鮮明に出たりと、何かといい所ばかりです。 一見小さくて大丈夫かなと思われますが、既に人工飼料を食べており、 体もガッシリしてきました。掴まる所があれば水を深くして泳がせても大丈夫です。 | ||||||||||
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オオアタマヒメニオイガメ
Sternotherus m. minor |
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| もう”ヒメニオイ”なんて呼ばせません、和名に全く当てはまる事のない、超巨大なヒメニオイが 入荷しました。白っぽく綺麗に色抜けした甲羅なんて、もう装甲板のようです。甲長も甲幅も 350mlのカンとほぼ同じという何とも恐ろしいサイズ。頭もしっかり巨頭化し、本種本来の魅力も 不足無く見てとる事ができます。同じ様な薄めカラーのメスと合わせると綺麗なベビーが出そうです。 | ||||||||||
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オオアタマヒメニオイガメ (WC・M・♀) Sternotherus m. minor |
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| お客様飼い込み個体で綺麗に育ったヒメニオイが入荷しました。全体的に色白で椎甲板の両サイドにミツウネオオニオイ ようなキールが有ります。甲長のわりに頭が大きく、なんとなく とぼけた顔が愛らしいです。 今回の個体も小さな頃からの飼い込みながら少しずつ巨頭化してきており、これからタニシ等の貝類や、ザリガニを適度に に与えればもっと大きくなるでしょう。飼育もそう難しくなく、きちんと冬眠させて飼い込めば繁殖も間違いなく狙えます。 当店ではMazuriミズガメフード・咲ひかりを主に与えていますが、おやつにタニシ・スーパー等で購入できる淡水性の貝や 冷凍ザリガニを与えています。 | ||||||||||
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オオアタマヒメニオイガメ
Sternotherus m. minor |
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| オスがいたのですが売れてしまい、一人身になりました。交尾も確認していましたので 持ち腹かも?! 毎年卵を産んでいますので、いいオスをお持ちの方、お勧めです。 飼い込み個体だけあって良く太っており、人工飼料バリバリです。 | ||||||||||
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オオアタマヒメニオイガメ (フルアダルト・メス) Sternotherus m. minor |
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| お客様長期飼い込み個体のオオアタマヒメニオイのフルアダルト・メスの入荷 です。CB個体を長期に渡って飼い込まれたそうで、高く盛り上がった甲羅はツルツルに育っており非常に迫力もあります。また 頭部の模様や肌の質感もスレなど目立たずいい感じです。そして何より肉付き が非常に良く健康的です。このサイズですので産卵数も多い為、現在オスをお持ちの方、また既にペアを揃えられている場合でもこのメス を入れる事で繁殖効率はグンと上昇するでしょう。次シーズンに向けて非常にオススメの個体です。 | ||||||||||
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オオアタマヒメニオイガメ (Pr) Sternotherus m. minor |
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| 委託主様のご意向により、価格を下げて再々度ご紹介です。 美白の夫婦が揃いました。即戦力のオオアタマヒメニオイのペアです。体全体が薄い色に抜けており、 非常に美しいです。背甲に入る模様もメリハリがあっていい感じです。委託者の飼育レベルの高さを 感じさせます。オスメスの相性を考えて何ペアか用意する場合もありますが、 このペアはかなり相性が良く、加えてオスがかなり盛っているのでオススメです。 交尾は確認したので現在は分けて飼育していますが、念のためもう一度あわせれば間違いないでしょう。 メスは前足が丸くなっていますが後ろ足は使えますので、産卵床も問題なく掘れます。 是非ベビーを採って、来年のブリーダーズイベントに出展しましょう。 | ||||||||||
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オオアタマヒメニオイガメ (WC・Pr) Sternotherus m. minor |
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| ワイルド飼い込み個体のオオアタマヒメニオイガメ・アダルトPrが入荷しました。入荷時、背甲にコケがびっしり生えて いましたが、取り除いたらオス個体はグレー地に豹のような柄が出てきました。このような模様は殆ど見た事がありません。 首の後ろから急激にせりあがり、肩の辺りは張っていてそのまま水平に伸び、腰の辺りで急に下がる。これはフロリダ産の 特徴でしょうか。さすがにワイルドで、オスの頭幅は3.5cm、メスも3cm有ります。CB飼い込みには見られない、「ど迫力」 です。毎年この時期にはクーリングをさせ、仔ガメも取れていて相性もバッチリな優良個体たちです。餌は飼い込み個体 ですのでMazuriミズガメフード・咲ひかり、シュリンプFなど、人口餌もバリバリ食べています。おやつ程度にタニシ・ 淡水貝や、ザリガニを与えれば、巨頭を保てるでしょう。 | ||||||||||
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スジクビヒメニオイガメ (S) Sternotherus m. peltifer |
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| 極美!お客様CB個体のスジクビヒメニオイです。色も抜けるように白く、 首のスジの色との対比が非常に際立っています。頭の網目模様もはっきり出て、 繁殖させた方のレベルの高さがよく出ている優良個体です。 | ||||||||||
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スジクビヒメニオイガメ (♂) Sternotherus m. peltifer |
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| いざ探してみてもなかなか見つからない、スジクビのアダルトオスが入荷しました。巨頭化も 著しく、長期飼い込みで状態に関しては折り紙付きです。目立った傷も無く餌食いもバッチリで いい感じです。まだ間に合うと思うので、ここから状態を完璧に仕上げて繁殖狙って下さい。 写真では本種の特徴である首にあるスジ状の模様がよく分かると思います。 | ||||||||||
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スジクビヒメニオイガメ (♀) Sternotherus m. peltifer |
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| お客様委託個体の、スジクビのアダルトメスが入荷しました。スジクビにしては とにかくサイズが大きく、母体が強い分、ハッチするベビーにも良い結果が出そうです。 長期飼い込みの為、人工飼料なども普通に食べます。実はこの個体、先日UPした 国内CBベビーのスジクビのお母さんなんです。オス個体の写真もあるので、参考にどうぞ。 | ||||||||||
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ミシシッピニオイガメ (ベビー) Sternotherus odoratus |
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| 「可愛い!」の一言で行き過ごせない雰囲気です、ミシシッピニオイのベビーが入荷しました。 小さな子供が誤飲してしまいそうなミニマムサイズですが、懸命に水底をシャカシャカ泳いでいます。 安価・大きくならない・飼育が難しくないという三拍子揃ったカメですので、 初心者の方にも強くお勧めできます。この夏からカメ飼育を始めてみませんか。 | ||||||||||
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ミシシッピニオイガメ (♀) Sternotherus odoratus |
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| なんてことは無いミシシッピーニオイガメなんですが、綺麗に育ってます。甲羅の模様も 頭の白いラインもくっきり出て、種親には最高です。当然飼い込み個体なので人工飼料も 全然問題なく食べます。まだ体型も若い感じでこれからが楽しみな個体です。 | ||||||||||
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ミシシッピニオイガメ (♀) Sternotherus odoratus |
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| なかなか良い感じのサイズのミシシッピニオイが入荷しました。ここまで育ってくると+1cm育てるのに 物凄く時間がかかってしまうので、ある程度の大きさの個体で繁殖に挑むのがベターです。 本種は色彩などの個体差がよく見られるので、1個体ずつの写真をUPします。4枚目の写真は、 左から1枚目、2枚目、3枚目の個体の腹甲です。お好きなタイプをお選び下さい。 | ||||||||||
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ミシシッピニオイガメ (♀) Sternotherus odoratus |
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| お客様飼い込みのミシシッピニオイが入荷しました。なんとこの個体、パワーフィーディングにより たったの3年で此処までの大きさに育っています。しかも綺麗に!! CB特有の甲羅のツルツル感は、 最初からアダルトサイズのワイルド個体にはない魅力です。流木などで掴まり休む所を 作ってあげれば、水深を深くとっても問題ありません。 | ||||||||||
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ミシシッピニオイガメ (Pr) Sternotherus odoratus |
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| ここ何年かで流通量が安定し、カメ飼育初心者の方の標的となりつつあります、ミシシッピニオイです。 側頭部と首筋に入るラインが美しいです。目立った傷も無く、同じ水槽に一緒にしておいても 噛み合ったりする事もない夫婦円満なペアです。水棲ガメの繁殖入門としてもかなりお勧めできます。 | ||||||||||
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ミシシッピニオイガメ (Pr) Sternotherus odoratus |
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| 最近でもよく入荷しますが、Prを揃えてもオスの状態が悪く、落ちやすいのが現状の様です。 今回のオスは状態が良く、いい感じです。ハッチしやすい様で、ベビーも安価ですが、 甲長1.5cmぐらいの真っ黒な仔は、見ていても癒されます。この感動をご自宅で!! | ||||||||||
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ミシシッピニオイガメ (フロリダ産/ワイルド・Pr) Sternotherus odoratus |
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| ロカリティーのはっきりした一風変わったニオイガメの入荷です。フロリダ産のミシシッピニオイガメPrで、通常の個体群より甲幅が細く スリムな感じで、虹彩は黒くつぶらな瞳ですが、鼻先も幾分長く精悍な印象が有ります。 オス7.5cm・メス8cmこの大きさでも性成熟しているようで、最大甲長も小さそうです。 (貝などを噛み砕く強靭なアゴを持っていますので、取扱にはご注意下さい。) ワイルド個体で現在与えている餌は、沈む餌を好むようで、咲ひかり/沈下性/Mサイズ、タニシ・淡水貝・タートルプディング等を食べて います。シュリンプFやMazuriミズガメフード等で、徐々に慣らしていけば、浮上性の配合飼料も大丈夫でしょう。 | ||||||||||