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アカアシガメ (チェリーヘッド・ベビー) Geochelone carbonaria |
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| ハデハデな配色ですがよく見てみるとキュートな顔立ちです。チェリーヘッドのアカアシリクガメ、ベビーサイズの入荷です。 以前はその巨大なサイズから「綺麗だけど最終サイズがちょっと…」と敬遠される事もありましたが、今回入荷のチェリーヘッドは アカアシの中でも小さな個体群らしく、30cm手前で成長が止まるみたいです。 頭部と四肢の赤い斑紋の発色は本種ならでは。多湿な森の茂みに生息しているので、紫外線要求量は他の砂漠系などのリクガメよりは低めですが、 リクガメはリクガメなのでちゃんと紫外線浴びせてあげて下さい。冬季の過乾燥にさえ気をつければ丈夫で飼いやすく、餌も葉野菜から果実まで 幅広く食べるのでバリエーションも楽しめます。写真を撮ろうとケージから出すと、撮影場からトコトコ歩いて何処かに行ってしまう元気さです。 | ||||||||||
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チャコリクガメ (CB・S) Geochelone chilensis |
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| チャコリクガメです。ケヅメリクガメに似てますが、分類学上はガラパゴスやキアシガメに近縁だそうです。穴を掘って その中で生活するようで、大きくなるにつれて前脚はシャベルのようになってきます。飼育には若干のコツが有り、幼体か ら亜生体までは温度を高めにし、乾燥気味の床材で身体が浸かれる水入れを設置し、朝晩に軽く霧吹をすると良く、亜生体 からは幼体時より、より乾燥と温度差を好みますので、温度設定を2〜3℃低くしケージ内の温度に高低差を、昼夜も温度差 を付けると良いでしょう。床材も乾燥気味で、岩陰などに隠れたがるのでシェルターと、身体が浸かれる水入れを設置する とさらにBESTです。食が細いと言われる種類ですが、当店では葉野菜にMazuriリクガメフードをまぶした物を良く食べ、 歩き回っています。野生下では最大甲長が40cmを超えるようですが、飼育下では20cmほどで止まるようです。大きくなりす ぎるゾウガメはちょっと… と思われる方にオススメです。 | ||||||||||
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インドホシガメ
Geochelone elegans |
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| リクガメ人気No.1がやってきました。ピンポンサイズからやや育った、煌びやかなホシガメです。 このサイズだとケージ隅で脅えてしまう場合もよくありますが、この2個体はせわしく歩き回り、 かつ葉野菜やMazuriリクガメフードをこよなく愛する優良個体です。 背甲のラインの出方も美しく、飼い込み大きくするのが楽しみです。 | ||||||||||
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インドホシガメ (ベビー) Geochelone elegans |
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| 人気No.1のインドホシガメのベビーが再入荷しました。半年ぐらい育ち成長線も出ている安心サイズです。インドホシの イメージとして殆ど寝ていたり大人しかったりする印象が有りますが、この個体達は良く動き回り、ケヅメの血が入って いるのではないかと疑いたくなるほどです。餌は葉野菜とMazuriリクガメフードを交互に与えており、寝ていたとしても 起き出し突進してきます。ぜひ、この素晴らしい個体達をを綺麗なドーム型に育て上げてみてください。 | ||||||||||
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インドホシガメ
Geochelone elegans |
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| お客様飼い込みの、しっかり育ったホシガメが入荷しました。なんとこの個体、ピンポンサイズから 大きくされたそうです。もう夏本番、寒さに弱いホシガメの飼育を始める季節としては、丁度良いと 思います。今回はお客様買取個体のため格安でお出しします。背甲のラインには個体差がありますが、 今回のは線が多く繋がったタイプです。葉野菜をムシャムシャと食べています。 | ||||||||||
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インドホシガメ (アダルト・♂) Geochelone elegans |
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前回、前々回に引き続きお客様飼い込み委託個体のインドホシガメが入荷です。10年程の間、ゴールデンウィーク明けか
ら9月半ばまで庭でお日様の紫外線を充分に浴びさせよく歩かせていたそうで、繁殖に使えるメスがおらず今回の放出です。
ある程度育ってからのワイルドの長期飼い込みですので、背甲はツルツル・ピカピカで飼育のきめ細かさを感じさせられます。
甲羅に若干のスレが有りますが、ブラックとクリーム色のバランスも良く、CB個体との違いはこのサイズでも
眼が優しく頭部が大きく
四肢もしっかりとしている事でしょうか。ヤル気も充分で違う種の個体でも雌雄を問わず交尾行動を始め、年に1度位信頼のおける獣医で
駆虫もしていて、健康状態もバッチリです。餌もMazuriリクガメフードなどの人工飼料から、もちろん葉野菜も大好物です。
無精卵を産んで繁殖可能なメスのみをお持ちの方や、CB個体のPrで血が濃くなる事が嫌だなとお思いの方、 優良個体のオスでお勧めです。 | ||||||||||
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インドホシガメ (アダルト・♂) Geochelone elegans |
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| 前回に引き続きお客様飼い込み委託個体のインドホシガメの入荷です。10年間程、5月の連休明けから9月中旬まで外で充分に日光浴をさせ て飼育し、良く運動をさせていたそうです。メスを落としてしまったそうで今回の放出です。飼い込み個体の多くは、背甲がデコボコに なりがちですがその様な事も無く綺麗に育っていて、愛情の込め具合が垣間見えます。ブラック地にクリーム色のホシガタラインが太めに 入り、コントラストが上品です。凄くヤル気が有り、同サイズのリクガメを見付けると果敢にアタックしていきます。餌はMazuriリクガメ フードなどの人工飼料をはじめ、葉野菜もバクバク食べています。メスのみをお持ちで無精卵を産んでいて仔ガメのハッチをお考えの方、 良いオスでお勧めです。 | ||||||||||
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インドホシガメ (アダルト・♂) Geochelone elegans |
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| お客様飼い込み委託個体のインドホシガメの入荷です。10年程、ゴールデンウィーク明けから9月中頃まで屋外で飼育し、充分に紫外線を 浴びさせて飼育していたそうです。ホシガメ飼い込み個体と聞くと多くが金平糖になっている事が有りますが、綺麗なドーム型に仕上て いて、愛情の込め方が伝わってきます。ヤル気も満々で同じ位の大きさのリクガメを見ると、躊躇無く乗っていきます。餌はMazuriリク ガメフードなどの人工飼料をはじめ、葉野菜も良く食べています。無精卵を産んでいるメスをお持ちで オスを探している方、お勧めです。 | ||||||||||
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インドホシガメ
Geochelone elegans |
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| 飼育開始に丁度良い、いわゆるピンポン玉サイズから大分育ったホシガメが入荷しました。 今回性別はペアですが、片割れはいるがペアがなかなか揃わないという方のお声に応え、 あえて別売りでUPしました。写真ではびっくりしてしまっていますが餌食いも良く、何より凹つきが 殆ど無く育っているのが嬉しいです。ラインのタイプの雌雄で違い、オスはラインの数が多く、メスは ビルマホシガメを思わせる様なラインです。こういった個体差も飼育者を悩ませてくれて面白いですね。 | ||||||||||
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インドホシガメ (サブアダルト・Pr) Geochelone elegans |
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| お客様の下でベビーサイズから大切に飼い込まれいいサイズに育った、ホシガメのサブアダルト・ペアの入荷です。 オスはラインの数が非常に多い派手な個体。一方メスは、ビルマホシガメの様なライン取りで黒い面積の多い個体です。 このペアが凄いのは、(いい意味で)ホシガメらしくない所です。例えるなら地中海リクガメの仲間の様な、 あのシャキシャキとした動きを常にしており、ちょっと違和感があって気持ち悪いぐらいの元気さです。 日本の環境に完全に慣れてしまったのでしょうか、特に湿度に気を使う事もありません。 ガンガン交尾もしかけている非常に期待度の大きいペアです。 | ||||||||||
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ビルマホシガメ
Geochelone platynota |
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| ビルマホシガメですが、やっぱりホシガメとビルホシは一見似てますが、 全然違いますね。少々温度低くても平気だし、何でも食べるし警戒心も少ないし。 ピンポンサイズのホシガメ飼うなら絶対ビルホシをオススメします。高いですが。 | ||||||||||
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ビルマホシガメ (M・♀) Geochelone platynota |
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| クリーム色のラインとジェットブラックの下地とのバランスが絶妙なビルマホシガメが入荷しました。飼いこみ個体で とても元気が良く写真を撮るときも、じっとしてくれません(笑) 背甲も美しいドーム型で見ていても時間を忘れるくらいです。餌を与えようとケージの前に行くと寄って来て、 手を差し出すとアマ咬みしてくるほど人馴れしています。 Mazuriリクガメフード・葉野菜を手からでも食べています。 | ||||||||||
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エロンガータリクガメ
Indotesutudo elongata |
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| いいサイズに育ったエロンガータが入荷しました。艶やかな白い美肌に、潤いたっぷりの つぶらな瞳が輝いています。背甲のイエローの面積も多く、目立ったキズもなくて非常に綺麗です。 性別は不明としましたが、かなりオスっぽいです。写真でのご確認お願いします。 多湿系ですので、日本での飼育にも適しているのでは無いでしょうか。 | ||||||||||
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エロンガータリクガメ
Indotesutudo elongata |
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| 極美!! 色彩の個体差が幅広いエロンガータですが、今回は中でも黒斑の少ない透き通ったタイプが 入荷しました。インドリクガメ属の中でも黒斑があるタイプ〜殆ど黄色のタイプまで様々です。 実は今、タートルプディングに次ぐオリジナルフード、「トータスプディング」を開発中なのですが、 青臭さが食欲をそそるのでしょうか、早速この個体には効果アリです。 | ||||||||||
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エロンガータリクガメ (Pr) Indotesutudo elongata |
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| サブアダルトサイズのPrです。この種類は、♂♀にかかわらず多くの個体が気性が荒く 1頭飼いが好まれますが、相性が良い様で仲良く暮らしています。♂の入荷量は少なく、 Prは貴重です。最大甲長が36cm程になりますが、日本でも繁殖例が有るようです。 我こそはと思われる方、チャレンジして下さい。 | ||||||||||
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ベルセオレガメ (♀) Kinixys bellianai |
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| 霜降りの背甲の柄が美しいです。お客様長期飼い込みで状態抜群のベルセオレ・アダルト メスが入荷しました。ベルセオレの背甲の柄が発色するのは大きくなってからと よく言いますが、その言葉がそのまま見た目に表れた素晴らしい個体です。リクガメの中でもかなり鳥っぽい独特な顔つきをしており、 目はウルウルで可愛らしいです。その和名が示すのは背甲後部にあるヒンジ の事で、ここを動かす事で産卵をしやすくしていると考えられています。湿度の高い環境を好み、飼育下では水入れからよく水を飲み、 ケージ内に霧吹きをすると待ってましたと言う様に体を持ち上げ、嬉しそうに水浴びを楽しみます。撮影時にケージから出すと手の上から ズンズン前に進もうとし非常に元気です。 | ||||||||||
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ベルセオレガメ (Pr) Kinixys bellianai |
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| セオレガメはヤル気が無いとお嘆きの方も多いと思います。しかしこのPrは違います。 何度も交尾している所を確認し、餌の時間になると寄って来て、人前でも普通に餌を食べます。 他のリクガメと違い、鳥顔なのも魅力の1つでしょう。 | ||||||||||
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スピークセオレガメ
Kinixys speckii |
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| 長期飼い込み個体。入荷は稀な種類です。背甲のコントラストも綺麗で、 環境に慣れてしまえば丈夫で飼い易いリクガメです。葉野菜はもちろん、 果物・配合飼料も良く食べます。蒸れない様にして、多湿で飼養すると良いでしょう。 | ||||||||||
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パンケーキガメ (Pr) Malacochersus tornieri |
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| 今回、白が多く綺麗な個体をセレクトしました。完全に成体になると重戦車のようになりカッコ良いです。卵数は少ないですが、 ハッチしやすいカメです。リクガメの種類でも立体活動ができ、石組のレイアウトで飼育すると楽しみが 倍増するでしょう。でも、逃亡には気を付けて下さいね。 | ||||||||||
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インプレッサムツアシガメ
Manouria impressa |
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| 別名ベッコウムツアシと呼ばれるに相応しい奥深いべっ甲色に包まれたムツアシです。 ”アジアのゾウガメ”と称される同属のエミスムツアシは最大で70cm近くにもなりますが、 本種は30cmにもならずその点では非常に飼い易いと言えるのではないでしょうか。飼育が難しいと 悪名高い本種ですが、今回の個体は写真ではちょっとわかりにくいですが人工飼料も食べました。 どうもガツガツ食べるタイプではなくチビチビと何度にも分けて食べるようです。 シャイなカメですので高湿度にし、隠れ家を作ると調子も上がります。 | ||||||||||
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キバラクモノスガメ (Pr) Pyxis a. arachnoides |
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| 完璧なシンメトリーな模様を描く背甲のキバラのペアです。サイズもバランスが取れていますし 何よりまだ若そうで長期的に楽しめそうな個体です。よくいる大きいだけの老成個体と違います。 当然若いので餌も良く食べます。飼い込んでCBとって下さい。 | ||||||||||
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キタクモノスガメ (Pr) Pyxis a. brygooi |
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| クモノスガメの仲間の中で背甲に黒色が目立つ綺麗な種類です。じっくり飼い込んで 貴方好みに仕上げて下さい。動きが少なく地味な印象は有りがちですが、 餌の前に霧吹をするとムクムクと起き出して生きてるなって実感させてくれるのも魅力の1つでしょうか | ||||||||||
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アラブギリシャリクガメ
Testudo g. terrestris |
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| 物凄く分布域が広い本種ですが、今回入荷したのはいわゆる”テレストリスギリシャ”です。 2ペアで2タイプいますが、1つは全体を引き締めるように黒いラインが、もう1つは全体的に 黄色でありながらも仄かにオレンジが発色しています。餌食いも抜群で、 リクガメフードも大丈夫です。このサイズでこんもり綺麗に育った個体はなかなかいません。 単品で出していますが、ペア価格は30,000円になります。 | ||||||||||
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ヒガシヘルマンリクガメ (ベビー) Testudo h. boettgeri |
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| ヒガシへルマンのEUCB個体です。地中海リクガメ特有のクリッとした目がとても可愛く、 動きも活発で、餌くれ〜!って走って来て癒されます。 繁殖も比較的容易な種類ですので、将来期待大です。 | ||||||||||
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ヒガシヘルマンリクガメ (国内CBベビー) Testudo h. boettgeri |
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| ヒガシへルマンの国内CB個体です。地中海リクガメ特有のクリッとした目がとても可愛く、 動きも活発で、餌くれ〜!って走って来て癒されます。 繁殖も比較的容易な種類ですので、将来期待大です。 | ||||||||||
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ヒガシヘルマンリクガメ (国内CBベビー) Testudo h. boettgeri |
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| 実に愛らしい、抱きしめたくなる様な風貌です。嬉しい国内CBのヘルマンが入荷しました。 写真1枚目の個体は健康児ですが、2,3枚目の個体は、先天的に左目の眼球がありません (獣医がレントゲンで確認)。ですが生命力があり、餌食いや活発さは 1枚目の個体となんら変わりはありません。お客様委託の為お値打ちです。 | ||||||||||
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ヒガシヘルマンリクガメ (S) Testudo h. boettgeri |
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| 体色鮮やかなヘルマンが入荷しました。ベビーよりちょっと育ったサイズで安心です。 地中海リクガメは大きくなっても今のままの風貌なので、いつまでも可愛らしい姿が楽しめます。 葉野菜をケージに投入すると、トコトコと歩いてきて美味しそうに食べています。 最近は品質の高い個体が多く流通する様になって嬉しいですね。 | ||||||||||
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ヒガシヘルマンリクガメ (M) Testudo h. boettgeri |
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| よく動きよく食べ、さほど大きくならない事から、リクガメの中でも人気の高いヘルマンリクガメ です。その活発さは折り紙つきで、当店にいるリクガメの中で一番歩き回っています。 同属のギリシャリクガメに似ていますが、後肢のスパイク状の突起が無いという点で 見分ける事ができます。とにかく状態が良いのでお勧め!! | ||||||||||
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ヒガシヘルマンリクガメ (Sサイズ) Testudo h. boettgeri |
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| ハッチサイズベビーからのお客様飼い込み個体のヒガシヘルマンが入荷しました。 やはり地中海リクガメの仲間は総じて顔が可愛らしく、特にベビー〜Sサイズではそれが際立っており人気の秘訣となっています。 背甲の黄色と黒のコントラストも素晴らしく、ペットとして飼うリクガメとしてはまさにはまり役な本種です。 ひっくり返ると何故か万歳のポーズをする所もチャーミングポイントの一つでしょう。 性別はまだ確定しませんがメスっぽいです。 協調性が良いので他のヘルマンと一緒にしていますが、ケージに葉野菜やMazuriリクガメフードを入れると我先にと競う様に食べ出します。 | ||||||||||
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ヒガシヘルマンリクガメ (アダルト・♂) Testudo h. boettgeri |
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委託者様のご意向で価格を下げての再出品です。お客様長期飼い込み個体、ヒガシへルマントリオで入荷・オスです。4月半ばから
10月上旬まで屋外飼育で育てていたそうです。何故か地中海リクガメの仲間は、お日様を充分浴びさせても甲羅が凸になりがちですけど、
すこぶる元気が良くケージ内を走り回っています。現在はメスを分けて管理していますが、写真を撮るためにあわせたら、
いきなりこの個体も、交尾行動をし始めていました。
相性も良くメスも逃げずにじっとしています。餌は、葉野菜を中心に、Mazuriリクガメフードを食べさせています。地中海リクガ
メ属も、あまり見かけなくなってきましたので、是非この状態の良いオスで仔ガメのハッチにチャレンジして下さい。
オスは(1頭どちらか)ばら売り有り、メスはペア又はトリオでお願いします。 | ||||||||||
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ヒガシヘルマンリクガメ (アダルト・トリオ) Testudo h. boettgeri |
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お客様長期飼い込み委託個体、ヒガシへルマンがトリオで入荷です。4月半ばから10月上旬まで屋外飼育で育てていたそうです。何故か
地中海リクガメの仲間は、お日様を充分浴びさせても甲羅が凸になりがちですけど、すこぶる元気が良くケージ内を走り回っています。
現在はメスを分けて管理していますが、写真を撮るためにあわせたら、
いきなりオス2頭が、交尾行動をし始めました。
相性も良くメスも逃げずにじっとしています。餌は、葉野菜を中心に、Mazuriリクガメフードを食べさせています。地中海リクガメ属も、
あまり見かけなくなってきましたので、是非このトリオで仔ガメのハッチにチャレンジして下さい。
オスは(1頭どちらか)ばら売り有り、メスはペア又はトリオでお願いします。 | ||||||||||
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ホルスフィールドリクガメ (CBベビー) Testudo horsfieldii |
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| 近頃まとまった入荷が少なくなってきたホルスフィールドです。CB個体で元気一杯です。地中海リクガメTestudoの仲間は 瞳も黒目がちでとても可愛い顔をしていて飼い主を癒してくれます。真ん丸の甲羅でこの大きさではお饅頭を想像させ 思わせ食べたくなるほど、いとおしい個体達です。綺麗に育てるとメロンパンに変身します(笑) 餌は葉野菜と Mazuriリクガメフードを交互に与えており、匂いを嗅ぎつけケージの前まで走ってきます。背甲や腹甲の カラーバリエーションも豊富で好みの個体をお選び下さい。 | ||||||||||
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ホルスフィールドリクガメ
Testudo horsfieldii |
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| 最近すっかり姿を見せなくなってしまったロシアリクガメです。餌食いバッチリですので、 今回のロシアはあたりです。そろそろ保護されるんじゃないかな、 と感じている方も多いと思います。お急ぎ下さい。 | ||||||||||
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ホルスフィールドリクガメ (アフガニスタン産・♀) Testudo horsfieldii |
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| まとまって入ったのは7〜8年程前になるでしょうか。ホルスの中でも黒い斑が少なくクリーム色の背甲には驚かされました。 しかし今ではほとんど見られずすっかり貴重種になりました。アフガンホルスはなぜか大きくなる個体が多いようですが、 この個体は特に大きいです。最初見たとき、思わずケヅメかと思ったくらいです。今回お客様長期飼い込み個体で餌食いもよく、 500mlのペットボトルと肩を並べる大きさです。よく見るサイズでは扁平なカメという印象を受ける事が多い本種ですが、 さすがにこの大きさでは厚みも違います。 四肢は太く表面の鱗が発達しており、のしのしとケージ内を歩く姿は非常に迫力があります。 餌も飼い込みだけあって、葉野菜を中心にMazuriリクガメフードなどよく食べています。 嘴の伸びた部分がありますが、噛み合わせの異常はありません。いいオスをお持ちの方は是非どうぞ。 | ||||||||||
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マルギナータリクガメ (ハイポメラニスティック?) Testudo marginata |
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| ケヅメリクガメと見間違う様な白さを持つ、ベビーサイズのマルギナータが入荷しました。 しかも貴重で嬉しい国内CBです。フラッシュをたかずに柔らかな光の下での撮影ですが、 やはり美しい白さです。餌も葉野菜をよく食べており、普段からケージ内をポコポコと歩き回ります。 腹甲の真ん中の縦に走る線の部分が若干膨らんでいますが、今から育てれば十分直る範囲です。 | ||||||||||
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マルギナータリクガメ (国内CB S) Testudo marginata |
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| 委託主様のご意向により、価格を下げて再々度ご紹介です。これが最終価格です。 2006年国内CBマルギナータです。艶やかな容姿には理由があり、人工飼料は一切使わずに 野草のみで育てられたという、こだわりの個体です。自然の恩恵を一身に受けて、 すくすくと成長しています。性別は不明としましたが、現時点ではかなりオスっぽいです。 今後の成長でフチが反ってくるのを想像すると、今からわくわくします。 | ||||||||||